外伝、OVA化決定。

バタバタしているうちに、最遊記の原画展@池袋が終わってました。

・・・・しかも、先週だっての。凹。

峰倉さんのブログのnitro dairyを見ると、ジープ(本物)が展示されたんですねー。
あ、車の方(ジープ)ね。「キュ~」とか鳴いたりしない方です。<当たり前だ
山路さんや東地さんの美声で喋ったりもしない(それわ前世)。

行きたかったのに・・・くそぅ。
日々頼みにならなくなっていく記憶力が憎い。

だからって愛情を疑うなよー。大事な日は忘れてないってぇの。>赤いヤツ

はぴば♪

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アニメとか。

ドラマの視聴頻度の高さに比べて逆に低くなってしまったのがアニメ。
前クールは「魍魎の匣」を、一生懸命見てたんですけどねぃ。
理由は単純。深夜まで起きていられないのです。
何の放映が始まっていて誰が出ているとか、調べる気力が沸かないのっす。
DVDの録画番組表で一応アニメの枠も見るんですけど・・・タイトルから中身を検索するのが面倒くさいのでし・・・。

あ、「続・夏目友人帳」は見てます!にゃんこ先生萌え。妖怪達もいいですね。
2話(だったかな?)の吉野さんの声の狐の話はほろっと来ました。
すさんだ心がちょびっと慰められます。

「00」のセカンドシーズンは、一応見てはいますが。
ぶっちゃけ、あんまり面白くないです。私には。

モビルスーツの戦闘シーンはものすごく凝っているし、スピード・躍動感ともすごいって思うんだけど、いかんせん、キャラクターを増やしすぎではないのだろうか。
結果、メインキャラクター一人ひとりの描かれ方がファーストの頃に比べて希薄になって、それぞれの背景とか心情がおざなりになっている気がして仕方ないです。
刹那はまだ描かれている方かもしれないけどね。主人公だもんね。

ライルはカタロンとCBの間で彼がどんなポジショニングをとっていくのかも中途半端。亡き兄・ニールへの感情も全然描かれてなくて不思議。CBで、せっちゃんもティエさんもフェルトも、皆があれだけニールをどっしり引きずっている中で、双子の彼がその存在の重さを感じないはずがないと思うんだけどねー。、世の同人作家さんたちの方がよっぽど深彫りしてくれてんじゃねぇの?って感じです。さらにこれから引っ張るつもりなのであろうアニューとの繋がりも妙に唐突だし。アニューに何を求めて近づいていってるのかが分からんです。
とにかく、よくわかんないんですよねー。三木さんが演じているからというだけで「どんな役でも好き!」というタイプのファンではないので・・。尤もこの先化けてくれればコロっと変わるかもしれないけど。

いまやロックオンよりも好きなアレ&ハレ、・・・そのアレルヤもなぁ。
マリーと一緒になれたとこまでは良かったんですが彼女をどうするつもりなんだろうか。マリーを戦わせたくないと思うならそもそもトレミーに置いておくなよって。彼女と自分の今後への葛藤はないのだろうか。
そしてハレルヤはどーなったのだっ!メメントモリが初稼動した時のラストカットで「おちおち寝てもいらんねぇぜ!!」との再登場で「ハレルヤ復活か?!」と私を狂喜させたのもつかの間、翌週には影も形もないハレたん・・・。おーい、あれは寝言だったんすかーぃ(涙)
挙句に『マリー命』と化してしまったアレさんはハレのことを延々おくびにも出さなくなったかと思いきや、いきなり思い出したように「ハレルヤがいなくても!!」・・・おいおいおい(涙)
いや、分かってますよ?超兵の力を失ったから自分の内面のハレの存在を認識できなくなってんのかなってことくらいは。でもそのまえに、ハレルヤの話なんていっこもしてないじゃん>アレ。

さらに、ファーストの重要キャラだったサーシェスも、せっちゃんを苦しめるだけの変質者じみた存在になってて、ファーストの時の「戦争の徒花」としての危険な存在感も薄れてる。
グラハムに至っては・・・誰にも相手にされないお笑いブシドー街道まっしぐら!
ビリーさんに作ってもらった益荒男(ちなみに、携帯サイトの着ボイスではすんごい当て字で「摩修羅王」だった・・・暴走族かよ・・・)・・・何をしたいの、アナタわっ。
コーラサワーさんに至っては、もはやモブ並みの扱いです。とほほ・・・。
ファーストを楽しんだ自分にはそれなりに思いいれのある彼らへの扱い、切ないです。

救いと言えば、カティさんとスメラギさんの対決くらいですかねー。

2クール放映の折り返し地点を過ぎてもまだとっちらかった状況。
ファーストの終盤のような強引な畳み方もあるとは思うけど、次のシーズンが控えているわけではない以上、一応はもろもろ完結させてくれないとなぁ。

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お祓い・・じゃなくてお祝いはボジョレー解禁日。

鼻が詰まって喉が痛くて呼吸困難。頼みの綱は皮膚呼吸。
いっそ、エラが欲しいです。

日曜に、DVDレコーダーのカスタマーサービスに電話してみました。

どうやら、ディスクを認識する部分だけが不具合を起こしているんだそうで。
状態を説明したら「あぁ」みたいな反応だったんで、良くあることなのかしらん。

4年しか使ってないレコーダーだし、ブルーレイはいずれ買うかもしれないけどまだ高そうだし・・・と思ってたので、修理をお願いすることに。
ハードに置き去りになったままのあれやこれやも惜しいので、部品交換で救えるならばと出張修理をお願いすることにしたんだけど、考えてみたらハードの中身は見事にアニメだらけ。
「黒塚」とか「魍魎の匣」・・・・・・おどろおどろしい番組ばっかしぢゃねーかっ。
中和のために「ポケモン」とかも録画しておくべきだろうか。モンスターはやっぱりモンスターなんだけどね?

その昔、実家のテレビデオに「幻想魔伝・最遊記」の録画ビデオがひっからまって、
電気屋さんに修理してもらったのを思い出しました。
しかも、悟浄が観世音菩薩様に唇を奪われるまさにそのシーンでひっからまったという・・・。

・・・・え?もしかしてそのときの悟浄の呪い?

えーと・・・・・・・・・はぴば? <昨日だけど。

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コスプレエース?

なんとなく精神的にバランスいい時に見ようと思って、
めっきり録り溜め状態になってた「00~セカンドシーズン」をやっと見ました。

とりあえず一言だけ・・・。

「ミスター・ブシドー」・・・某大剣豪かぃっ!

そして、そのヘルメットに生えた異様なツノは・・・モ●タロスかっ!

その他、「ハロってああやって地上匍匐をするんだぁ!w(゚o゚)w」とか、
アレルヤのヴィンテージワインがすんげぇ色だとか、
フェルト手配の制服がキツいスメラギさんは、さらにでっかく何カッp・・・<自重

・・・えーと、
ライルの屈折はアニメでは今まであまり見る機会のなかったタイプの三木さん(ドラマCDでは結構あるんだけど)だとか、
いろいろ言いたいことはありますが、全身ダルくてたまらんので感想はまた改めてー。

ぐぅ。

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応援♪

OVA「最遊記RELOAD -burial-公式サイト バナーキャンペーン。 かっちょいいので参加♪

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セカンドシーズン

初回を見ました。

のっけからお金かけてンなぁ!という感じ。MS戦の絵がすごいっすね。
爆発での透過光が多くて目が疲れるよ・・・w。
構図も絵も、惜しげもなく力もお金も使い捲くってるって気がしました。気合入ってンのね。

冒頭の、川島さん&根谷さんの大人な会話にニマニマしてしまいました。
やっぱり根谷さん、好きだぁ。
そして、ソーマが女の子らしくなってた。
ロシアの荒熊さんちに同居させてもらっているようですが、「例の件」て何?
ウチのテレビがボロいせいか、セルゲイにそう問われた瞬間、心なしかソーマの頬が染まってたよーにみえたんですが、ま、まさかトシの差も顧みず「後添えに・・・」とか言うんじゃなかろぅなっ!それに反発して息子が親父と絶縁したわけではなかろうなっ!(まさかそんな)
その息子は、白鳥さんでした。何気に、ガンダム出演数が多いな、白鳥さん。
「ターンA」から始まって、「SEED」、今度は「00」。千葉一伸さんや置鮎さんといい勝負なんではなかろうか。

生きてたラッセ♪「刹那は驚く」て。
うん、私らも驚いたよ<あの爆発の中でまさかの生存。どこぞのXAT隊員か。
もしかして、デモニアック化、リヒティみたいに半分機械の身体になっていたりするのかな。

さらにはルイス。あの苦しみようは、もしかして強化人間ですか?

せっちゃんが大人になっているのは、555フェスでもさんざん見たので驚きませんが、ティエリアが沙慈に説教する言葉にびっくりしました。わがままティエリアも大人になったのね。
ラスト直前、ライル登場。いきなりスカウトして使い物になるモンなの??
そっくりさんな彼がCBに入ったとき、前任者にべったり依存だったティエさんの反応が心配です。

そして・・・

誰か、その陣羽織の乙女座を止めてー!
(OPの映像(今回はED使用)を見る限り、引き続き宿命のライバルなハズなのに・・・なんだあの格好・・・)

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最終回感想

最終回感想を書く前に、どんどん新番組が始まってしまうよー。
もう10月ですからね。

◆コードギアス:
やはり1を見ないとよくわかんないままでした。
第一部の後半は面白いよとあっちこっちから薦めてもらってはいるんですけどね・・・。
こうなったら、レンタルで借りてみるかな。

◆ブラスレイター:
ラスト1話は話が急ぎ気味すぎて分かり難かったですねー。
ゲルトとヘルマンが出てきたのは嬉しかったですが、彼らがジョゼフに乗り移れることとか、ジョゼフの滅亡とともにザーギンも他のブラスレイターも崩壊していったこととか・・・。
面白かったのに、随所で急ぎすぎ・端折りすぎなとこがあった作品なので、もっと時間を使って作って欲しかったかもしれません。
生き残ったのはアマンダ姉弟のみ。可愛いメイフォンも死んでしまった・・・えぐえぐ。
ラストの全員登場はサービスでしょうか。
それにしても、隊長の「・・・すまん」には、アルとかヘルマン他XAT隊員は「『すまん』で済むかーっ!」と思わないんだろうか(苦笑)
そして、成長したマレク@皆川純子さんボイスがエロっぽ、色っぽくてどきどきしました。

◆隠の王:
鬱アニメだったなぁ。話が全然進んでいる気がしませんでした。
今尚進行中の原作だから仕方がないのかしら。
やたらに消えたがる人と主張の激しい分からずやなお子様が鬱々してるのがあまりに長く、周囲の大人にはそれなりに魅力もあるんだけど、それぞれの陣営がどうしたなんて話はどっか行っちゃってて。
現代を生きる忍者モノって設定は壮大で面白いのに、メイン2人の後ろ向きぶりがとにかく苦手でした。最終回はいきなり調和されて平和に消える・・・で終わり。絵はきれいだったけどあまり響かないお話だったな。

新番組は、「魍魎の匣」「のだめ」「黒塚」あたりをチェック予定す。

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第2弾ドラマCD

「00」のドラマCD第2弾を聴きました。

立木隊長&森川さんの2HEARTS新作と、何かと話題のwろっくんのお歌CDと一緒に到着。

なんとゆーか、普通とゆーか、物足りないとゆーか、……毒にも薬にもならな…、げふんげふん。

本編に忠実に真面目に作ってるのは分かるんですが、いかんせん第1弾の毒、もとぃ、インパクトが強烈すぎた。最初にエスニックスパイスばんばんの激辛カレーを食べた後の洋食屋さんのハヤシライス、はたまた最初の一杯にテキーラをストレートで煽った後の養命酒<違

正統派だとは思うけど、耳がどうしてもネタとオチを探してしまいます(苦笑)

前半は、本編(ろっくん殉職後のせっちゃんの回想)に出てきた二年前、刹那CB加入の頃のお話。
ろっくんと刹那が「マイスター同士の親交を深めるため」というスメラギさんの趣味、意見で相部屋という設定に、一部カプ推奨の同人さんは色めきたったそうな(苦笑)。
でも私の中では、ろっくんはハロ専用です。(←何の主張なのか)

でも、後の二人が相部屋かなのかは不明。
違うんじゃないのかな〜。2年後の本編での二人のよそよそしさを見ると、ろっくんと刹那より距離がありますし、性別も素性も謎のティエさんと、脳内同居人ありのアレルヤでは、相部屋はスリリングすぎる。
それに、アレはハレ専用ですし(だから何の主張なのかと>ぢぶん)

今回の第2弾は、そんなアレの出番が極端に少なくて残念。ハレは完璧にお留守。

ネタになりそうなのはスメラギさんですね。
まさか稀代の戦術予報士が三世紀も前のジャンプやアニメヲタとは思わなんだ。彼女の戦術予報の出典を垣間見る気がしました(ぉぃ)。

後半はユニオン話。ハム先生、グラハムが「上官殺し」と呼ばれる所以な話。
ハリウッド映画でありそな話ね。鬼教官が有望な若手を厳しく鍛え、若手が一人前になるのを見届け…。
スレッグ・スレーチャーと言う名前に、咄嗟にスレッガー・ロウを思い出した私は1st世代♪

今回はグラハムが普通の人でした。びっくり。(驚くところなのか?)

個人的には本編で定石どおり過ぎる前半より、後半の方が多少オリジナリティがあって面白かったです。
クラハムスペシャルはビールマンスピンなんですね(わかんないよ)
そして名付け親なのかー。

さて今度の日曜からセカンドシーズンなわけですが……
諸事はともかく一つだけ。
…ハム先生のあの衣装はネタですか?

異常なガンヲタなのはデフォですが、半年(物語上は4年)のお休み期間に今度はバサラにでもハマったんかぃ。

…どうやら隠れ腐女子疑惑濃厚なスメラギさんといい、武者ガンダムな元エースといい、ビリーさんは何かヤバい引力でも発してんでないのと思う今日この頃です。

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しぇりるー!

ガンダム00のYahoo!ツールバーとゆーもんがありまして(詳細は00公式をご参照)、うっかりインストールしたらツールバーにずっと「放送開始まで●日」という告知が出続けてて、見るたびに「わぁ楽しみ♪」と思うどころか「やべぇ、もう10月だょ・・・」と焦りばかりが増していく期末追い込み真っ盛りな古河です、こんばんわ。

今週辺りは怒涛の最終回ラッシュ。

「ブラスレイター」の最終回も見ましたが・・・感想はまた改めて(涙)
あ、今、クラビットアリーナで10/8まで1~23話の無料配信やってます(宣伝)
やっぱ、10話近辺のXATメインの頃の話が一番好きだなぁ。
ヘルマン、かわいいよ、ヘルマン。アホの子過ぎて。

「マクロスF」も最終回。
絵はすごかったなぁ。目が廻りそうでした。
バジュラが王蟲に見えたのは私だけ?ランカちゃんはナウ●カか。

そしてシェリルがひたすらかわいいです。でれでれ。
女の子キャラの魅力的なアニメだったな。
遠藤綾さんといえば、先日のネオアンジェのイベントでめちゃくちゃ可愛らしかったそうですね。見に行った友人からお目当てそっちのけで『いかに綾さんが可愛かったか!』をたっぷり聞かされました。うーむ、そこだけ見たかったー。

そして、ラスボスな喜久子お姉ちゃんが袋叩き状態。
三島な杉田さんは、いかにも小者にお約束な結末で・・・(苦笑)
恋の鞘当て(うわぁ)部分に関しては、乙女ゲーのアニメの最終回みたいでした。
結局アルトがどっちを選んだかは、ぼやかされた・・・というか決まらないまま。
これが乙女ゲーなら最終巻DVDの巻末に「それぞれのラブラブエンディング特典映像」とかがついたりするゾ、きっと。
でも、アルトはあまりにお子ちゃまなので、暢気に空を飛んでいるうちにどっちにもあっさり見限られそうな気がします。
女の子はある日突然オトナになるのだよ、少年。

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銀●の歴史がまた1ページ?

タイトルは、屋良さんの声で呼んでくださいw

「銀河英雄伝説」が好きです。
学生時代の担任のフルネームはとんと思い出せませんが<ぉぃ、
銀英伝の好きなキャラは、今でもフルネームで言える。
オスカー・フォン・ロイエンタール、アウグスト・ザムエル・ワーレン、フリッツ・ヨーゼフ・ビッテンフェルト、ナイトハルト・ミュラー、オリビエ・ポプラン、カスパー・リンツ、マルティン・ブーフホルツ(ふふふ)・・・いくらでも出てくるなぁ。

原作も好きなんだけど、アニメになってからは、更に好き。
「銀河声優伝説」と呼ばれたのもさもありなん、キラ星のごとき超豪華な布陣!
帝国も同盟も両陣営に属さない人々も、イメージに合わなかったキャストが思いつかないもんなぁ。故・富山さんのヤン、故・塩沢さんのオーベルシュタイン、羽佐間さんのシェーンコップ、森さんのミッターマイヤー、若本さんのロイエンタール、柴田勝家さんや小林清志さんなど洋画吹替でお馴染みの豪華キャストは言わずもがな。人気の高さから誰がアテても叩かれるに違いないと思われたキルヒアイスに、声優ではなくナレーション畑から知的で温和な美声の広中雅志さんを配したキャスティングの妙も印象的でした。
今にして思うと、当時はバリバリの若手だった神奈さん(当時は林さん)がミッターマイヤーの幕僚だったり、置鮎さんがラインハルトの従者だったりしたんですよね。
一番大好きだったロイエンタールの最期の回は、何回もレンタルビデオで見た。
今でもDVDボックスになっているのが欲しくてしょうがないんだけど、いかんせん高すぎて・・・将来、お金持ちになったら買います!(・・・予定はないが<お金持ち)

その銀英伝と同じ原作者の「タイ●ニア」がNHK-BSでアニメ化。

でも、あれってすっごい前にノベルス3冊で停止してるんですけども。
それも、これからが華境に入るのか?!ってとこで、放り出されたまま(苦笑)
どうするんだろ?あのままアニメにしたら尻切れトンボにも程があるよなぁ・・・
オリジナルで続けるんでしょうか。

そんな話があってから、原作を読み直そうかなと思ったら第一巻がない!
第二・第三巻はきちんとあるのに・・・実家か、間違って売っ払ったか捨てたか??
仕方ないので第一巻だけ、新しく文庫で出たのを買いました。くそー。
改めて三巻まで読み直して「こんな話だったっけー??」と。忘れてるなぁ。
とはいえ、ちゃっかりとお約束の勝手に脳内アテレコをしながら読みました。

時を同じくして、このアニメの決定CVを知ったんですが・・・びっくりした。
こんなにも、自分の描いてたイメージと離れたキャスティングって初めてだ。
本音を言うと、苦手なヒトがメインでかなり視聴意欲が減・・・

同じ原作者だからーと勝手に似た世界と思い込んでいたんですが、アニメでは銀英伝みたいなスペースオペラな重厚感とは違うところを狙っているのかな・・・と。むしろ、青春ドラマなのかもと。特にタイタ●ア陣営。

キャラの年齢が20代後半~30代だから、歳だけから見れば合わないわけじゃないんでしょうが、セリフも感覚も決して現代チックな20代~30代じゃないからなぁ。
銀英伝で、帝国のキャラの「貴卿」だの「~であろうか」なんてのが飛び交う、時代掛かって勿体ぶったセリフでも違和感がなくて済んだのは、CVがそういうセリフを口にしても似合うくらいの人たちだったからだと思ってるんだが。
三宅さんのアジュマーンは、いくらなんでも若すぎると思う。三宅さんは大好きだし、低音の声優さんが枯渇しているとはいえ、全宇宙に影響を及ぼし、誰にも読ませない深慮遠謀を幾重にも巡らし、ごく短い言葉や視線だけで周囲に畏怖の念を抱かせるほどの藩王となると、キャラ年齢が40代でも相応の重鎮をイメージしちゃってました。
吉野さんのイドリスだけはこのキャストの中では一番「うーん、あるかな」。
全体に、今回のCVは旬の人気と若い女性受けを狙ったキャスティングなのかな。

ちなみに、個人的な趣味だけの脳内勝手にアテレコキャスティングは以下。
小説を読んでいるときに、登場人物たちが勝手に彼らの声で話し始めたってだけ。ノベルス版の表紙や挿絵での道原かつみさんのかっちょいいイラストの影響も大です。
人呼んで、「妄想するだけならタダ!」なキャスティング。

アリアバート:東地宏樹
ジュスラン:森川智之
イドリス:中村悠一
ザーリッシュ:三宅健太
アジュマーン:山路和弘
バルアミー:神谷浩史
テオドーラ:朴王路美
フランシア:遠藤綾
ファン:平田広明
ドクター・リー:関俊彦
ミランダ:沢海陽子
マフディー:杉田智和
パジェス:坪井智浩
ワレンコフ:三宅健太(2役w)
アムセガール:大川透
セラフィン:豊口めぐみ

あくまで妄想ですのでご容赦ください。まぁ、これも十分「女性ウケ狙い」でありますな。
関さんの弁舌にやりこめられる平田さんが久々に聞きたいとか、こないだ聞いたトークCDの坪井さんと三宅さんの会話がまんまパジェスとワレンコフだったとか、シェリル&メイフォン&アンジェリークの遠藤さんが可愛すぎてマイブーム中♪とか、そんなくらいの理由ですから。

アニメの正式なキャスティングは、NHKのHP他でどぞw。

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WA6

通販で頼んでたCDが、遅ればせで届きました。
「コルセーア」と「WA6」。

「コルセーア」は久々に買った。B●ですが森川さんとちーちゃんコンビなので、それなりに購入はしてます。
でも、今回買った目的は、これから連続3枚買うとセサーム@三木さんとヤーニ@子安さんのエピソードドラマCDが全プレという・・・罠。
この二人を人質に取られちゃ身代金(=購入代金)出さないわけに・・・ちくしょー!

最近、めっきりこういうケースが増えましたね。
昔は当たり前のように巻末に収録されてたフリートークが別録CDになって「予約特典」になったり、全サという名の通信販売(だって数百円の為替が必要だったりするんだもん)になったり。
作品だけでは売れなくなったんでしょうか。まー、あんだけ粗製乱造すればね。
作品で勝負しろよ!・・・とか思うけど、そういいつつまんまと罠にはまっている己が何よりも・・・切ねぇ(凹)

まずは「WA6」を聴く。

最新刊コミックスが丸々一冊ドラマCDになってます。
そうだ・・・「WA」って、最近ちょっとほのぼのしてたけど、本来こういう話だったんだ、と思わせられる痛い物語。

森川さん、やっぱ上手いな・・・。
コミックス読んだ時に脳内で勝手に再生してた久保ちゃんが、それ以上の迫力と残酷さでそこにいました。
森川さんの芝居はホントにハズレないつーか・・・、(まぁ、たまにキャスティングに問題ありだろってこともないではないのですが)、キアヌやトムでキメキメの二枚目の時もあれば、久保ちゃんみたいな声の時もあって、重ねてすげぇなって思うのはメインじゃないときはそれが森川さんの声だとさえ分からないくらいに色を消せるトコ。
今度、「魍魎の匣」で榎木津役だとか、それもすっげぇ楽しみだ。

年少3人組、修司は勝杏里さん。一瞬、高木渉さんの若い時wの声とカブりました。
龍之介はイトケンさん。このヒトはホントにこういう役が多いっすね。
治は近藤隆さん。「BLACK CAT」のトレインね。最近は低めのクールな役が増えたみたいですが、「リボーン」見てないので個人的にはお久しぶり。
重要キャラの治の近藤さん、いいんだけど・・・うーん、森川さんや石川さんの芝居に混ざると、少しセリフが急ぎすぎな気がする。何年も久保時やってるお二人と並べて言うのは酷な気もする反面、いい声&芝居の呼吸も上手いヒトと思うだけに欲も出てくる。もっともっと溜めた芝居で治の矛盾や閉塞感を感じさせて欲しかったかなー。

今回のボーカル曲も良いです。やっぱ好きだな、WA。
発売延期になっちゃったけど、年末の復活「荒磯」も楽しみっす。

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・・・この、不器用モン。

ヘルマン・・・

(ノ_-。)

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きましたー!

Newtypeの全プレ、申し込んでた限定ちびボイスが到着しました。

開封前はこんな感じ。

申し込みはペアになってまして、カップリング、組み合わせは、せっちゃん&アレ、ろっくん&ティエリアです。なんでこの組み合わせなんだろう?
ふつーなら、ろっくんペアだけ購入でいいだろうってトコなんですが、せっちゃんの体育座りが可愛かったのと、ろっくんの次どころか内心ろっくんを上回る勢いのアレ(まぁ正確には、ハレの方が好き)は外せないでしょう・・・ってことで、両セット申し込んだのでした。
どこまでも、いいように踊らされておりますな。

さて、開封して組み上げます。
全部、お顔の造形は通常市販されたちびボイスと同じです。ボディは違う。
パイロットスーツですね。
あ、パイスーって言うんだそうですなぁ。割と最近知りました。なんで略すんだ?

ろっくんはこんな感じ。

ちなみに、足元のハロが赤銅色です。ボイスは「さてと、行こうか、相棒」。
そろそろセカンドシーズン開始のこの時期に到着した彼、果たしてニールなのかライルなのか、謎です。

次いで、アレ。

パイロットスーツは、やっぱりアレルヤのが一番可愛いと思います。オレンジだもん。
おちょぼ口が可愛い。

次いで「おセンチ野郎」なティエリア。

「おセンチ」呼ばわりしたハレ、足だけを一緒に写してみました。
うつむき加減になっている分、市販ちびボイスより凹み気味に見えるティエさんです。

最後にせっちゃん@体育座り。

しっかりカメラに目線くれてます。さすが劇団ひまわり、主人公。
保護者ろっくんも背後に入れてみました。
ピンがろっくんの方に合ってしまったのは、偶然であって他意はない。

愛でます。

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まくろす

中盤はイマイチだったんですが、終盤に向けて「マクロスF」が面白くなってきました。

音楽の入り方がカッコいい。OP曲も妙に耳に残ります。
マクロスといえば音楽ですけども、菅野よう子さんの音楽でEDにスコーンッと入ってくとこが見ていてすごく気持ちいいです。

女の子キャラが男前です。シェリルいいなぁ。やはり私は遠藤綾さんがかなり好き。

脇キャラも結構、笑える、・・・いい感じになってきました。
艦長@大川さんの「野郎ども!」にちょっと萌え。最近、甘々な声の役が多い大川さん、ここでは沖田艦長のコスプレみたいなカッコで(ぉぃ)、とてもお渋い声です。
オカマのボビー@三宅さんがかわいいです。
そしてとても分かりやすい暫定悪役(=多分、途中で自滅する)な新大統領の三島@杉田さん、あのマッシュルームカットは・・・・誰か止めてあげられなかったんでしょうか(大きなお世話)
そして、本悪役な喜久子お姉ちゃん@17歳が怖いです。
ランカ兄(名前、知らん)@小西さん、アルトからの「それが大人の言うことか!!」なアムロかはたまたカミーユか?な暴言に答えて曰く、「悪いな、オレは『大人』じゃなくて『男』なんだよ!」
・・・強引無茶な発言ぶりに、グレンラガンのカミナ兄貴がかぶったw。
あー、「グレンラガン」の劇場版、見に行きてぇ~っ、ヴィラル@檜山さん~っ。

てな感じで、面白いわけですが・・・<マクロスが。

中盤をいい加減に見ていたおかげで、肝心のストーリーがいまひとつ分かってないことに、今、気がつきました(爆)

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逢魔が刻

「夏目友人帳」に石田さん。

『え?人間役なの?妖怪話なのに??』と、思ったヒト・・・・ (-.-;)ノ

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貴子姐さぁーん♪

セミナーでした。

冷房ひえひえの部屋に一日居たら、立っているのも辛いくらいに胃と腰が痛い・・・。
明らかに冷えですねぇ。
地球環境に失礼極まりないセミナーでしたな。
思わず、夕食は鶏ひき肉と豆腐と小松菜で、鶏ダンゴの鍋。
味付けはポン酢を多めにして、酸味でさっぱりです。
お蔭でちょっとだけマシになってきました。
仕上げに、よく風呂に入ってあったまろーっと。

ここんとこ、夕方に雨が降るとガクンと涼しくなったりするので、そろそろ夏の疲れが出てくる頃なのでしょう、皆様もお気をつけあれ。

昨晩の「アンティーク」、桜子役に本田貴子さん登場♪

ウェルカム、星川隊員。
前田崎@三木さん@小野&寺崎@藤原さん@橘に、桜子@本田さん@星川が加われば「白鷺部隊@REIDEEN」がそろい踏みです。
ファミリー劇場で放映されてた「REIDEEN」のキャストオーディオコメンタリー番組の「裏REIDEEN」が終了してしまって、このトリオの声を一緒に聞く機会がなく寂しかったので、嬉しい。

本田さんの声は、相変わらず凛々しいなぁ・・・。
女性の声に凛々しいという表現は適切ではないのかもしれないけど、
男に媚びない&寄り掛からない、しっかり自分の意志と足で行動する女って感じの声が好きです。そのくせ、ガサツじゃなくて色気もしっかりある。
キンキン声が大の苦手な私にとって、榊原良子さん@南雲隊長、戸田恵子さん@マチルダさんから始まって、田中敦子さん、根谷美智子さん、本田さんと続く「戦うイイ女」系譜は、男性声優さんたちに負けず劣らずの萌えポイントだったり。

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スナイパーて。

「ブラスレイター」。

・・・・・・うわぁん、アル~っ(号泣)

思わせぶりに何週間も影だけチラ見させて、やっと復活!と思いきや、なんてあっけないというか・・・潔すぎでしょうが(涙)
スナイパーは早死がお約束なのか?
某金髪の女好きも、某茶髪の丸いモノ好きも、どいつもこいつもコンチクショウっ。

せっかく復活&自我を取り戻したなら、もうちょっと生きて不器用ヘルマンを助けてくれればいいのに。
生きた状態でデモニアック化したヘルマン達と違って、アルは死体からの感染なので、自我を取り戻せたのも今だけ&いつまた自我を喪失するか分からないから・・・とかなんだろうか。仲間たちの仇・立木隊長に復活させられた命で生き返りたくはないとか?
それとも、そんなに相棒・ブラッドの傍に行きたいんか?
でも当のブラッドは恋人レーネと仲良く成仏して今頃あの世で水入らず・・ですから。
今行っても、むしろお邪魔虫ですからっ。

しかし最後までかっこよかったです、アル@檜山さん。
ライフルに結わえた3つのドッグタグが泣かせます。ブラッドとレーネとアルの分?

それに引き換え、ヘルマンは(笑)
なんかもぉね、私は彼がかなり好きです。
立ち回るそばから地雷踏み捲くり&貧乏くじ引き捲くりの『赤毛』て・・・、
   「ん?呼んだ?」 by 赤毛のエロ河童
・・・・・・、確実にツボぢゃん。orz

ちなみに只今公式HPで人気投票中。
http://www.blassreiter.com/index.html
2位のジョゼフに、ダブルスコアに迫る大差で負けとります凹。
で、でも、一応は銅メダルだっ!

そんなヘルマン、デモニアック化すると鼻先が黒くなって「赤い熊さん」みたい。
ヤンヤンムウくんか。(分かるヒトは、相応の年齢ですw)

ヒト型でもデモ化しても、全然他人の話を聞かない困ったちゃん。
アマンダがあれほど「ブルーは敵じゃない」って言ってんのに聞いちゃいねーし。
せっかくアマンダが探しにきてくれたのに肝心のコトは何も言えない上に、
「アマンダはオレが守ってやる!」と決意だけは鉄壁なのに、調子こいた瞬間に立木隊長にノックアウトされて、当のアマンダから「私の後にいなさい!」。
・・・・せ、切ない(笑)
なんて愛しいおバカ、純情っぷり。
この先、もしも二人がハッピーエンドになった暁には(望み薄ですが(涙))、確実に尻に敷かれるんだろうな。
まぁ、あの美尻になら敷かれるのもまた幸せか。(どこのエロオヤジだ>ぢぶん)

そんな感じで、ずっぽりヘルマン@三宅さんがブームなので、むしろジョゼフが邪魔(ぉぃ)
スノウも大切な役なんだろうけど。あまりに登場も存在も唐突な感じがして。
暴走ジョゼフはサーシャが止めればいいんでないの?
いっそ、主人公はアマンダでいいと思う。

それにしても、アル・・・しくしくしく(涙)

そんな感動のエピソードの重箱のスミをつつくみたいで何ですが、ひとつ疑問が。
射撃の腕前を見ただけで、ヘルマン「アルか。」 アマンダ「ええ。」 断言。
・・あのぅ、もしもし?
キミら、そこに『ブラッド』という選択肢はないんか?
デモニアック化&遠距離で姿形からは彼が顔面刺青かデカ鼻かもわからんのに?

が、最後のアマンダのセリフで謎は解けました。
アマンダ「あんなに正確に狙えるスナイパーは・・・他にいない」

・・・あ、ブラッドって実は射撃がへt........<ガウン! ←撃たれた。

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「そのうち分かるわ(byミス・ス●ラギ)」

書き忘れていましたが、昨日の555。

初日に見逃した「スメラギさん(30歳@2ndシーズン)の向こうの人影」だけは
しっかり見てきました。
やっぱりですか、そうですか。・・・・・さて、赤飯炊くか<違。

帰り道、同行の友人らとその話をしていたら、20代の彼女曰く、
「でも、絶っ対に長続きしそうにないですよねー」

・・・うん。

でもねぃ、年齢も三十路を過ぎると、
今後の見通しよりも、諦めや慰めや人恋しさだけが理由・・・ってぇのも
きっと、こっそりあったりなかったりなんだよ。(どっち)

・・・・しかし、よもやガ●ダムで「三十路過ぎ」を語る日が来ようとわっ(爆)

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耳が…。

2日目の武道館です。

中身は昨日と同じなので最初の2バンドの出番が終わたらゆっくり見ようと思っていたら。

いや…なんとゆーか…

うるせぇ(爆)。真後ろの客席が。

初日以上でした。
放映ではもちろん、初日にも(彼女らの会話から連続参加と判明)見ている映像&セリフだろーに、あんなに超音波な叫び&ハイテンションてのは、やはり若さのなせる業なんだろか。
でもせめて生モノローグくらいちゃんと聴かせてくれ。
後半は軽く耳鳴りが。
うーむ、ついてない。

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555

コードギアスR2と00のコラボイベントに行って参りました。

すっげー・・・・・久しぶりの武道館。いつ以来か思い出せない。

田安門を入る手前で、「あー、いつもここぃらへんでいかにも無許可のピンバッチとかポスターが売られていたっけなぁ。今日はさすがに売ってないなぁ・・・」と思った瞬間に脳裏をよぎった過去は、ジェフ・ベックとかマイケル・シェンカーとかディープパープルの再来日ライブだったりしたんで・・・相ーーー当ーーーーにお久しぶりなことは間違いございませんよ、金の玉ねぎ。<うぉい。

アニメイベントとはいえ、大半は主題歌を歌っているアーティストが次々出てきて、その間にキャストのモノローグや短いアテレコが挟まれるという構成。

OPはORANGE RANGE2曲、続いてFLOWも2曲。

FLOWがめちゃめちゃカッコよかったっす!
主目的(三木さん)を忘れ、オープニングの2バンドでおねぃさんはノリノリでした。
FLOW、いいなぁ。CDは最初のしか持ってないので、レンタルしてこようかと。

コードギアスはね・・・一応、R2になってから見てはいるのですが・・・わからん。
1(?)を一切見ていないので、なにがどーしてこーなってんだか全くわからん。
見るたびに思うのは、真殿さんがまた苦労する役だなぁとか、高田裕司さんと中田譲治さんの声かっこえぇなぁとか、イガラムさん@アラバスタが若本さんの声で喋ってるよ・・・とか・・・・??<違。
あと、やたらに人が簡単に死んでいくんだなぁと。

前半1時間半が、コードギアス。後半が00でした。

モノローグ&アテレコは生き残ってソレスタルビーイングの中軸メンバーとなっているティエを成長した刹那が尋ねてきて二人であの頃を思い返しているという会話が中心。
かなり2期のネタバレしましたねぇ。
アダルトせっちゃん・・・、めっきりでっかく&カッコよくなっちゃって。
ロックオン兄さんは草葉の陰でさぞ・・・と思いきや、一応兄さん(?)も出てきました。
でもそれを知る由も無いせっちゃん&ティエ二人の会話は、死んだロックオンのことを思い出しているという会話なので、その直後に歌われたステファニーの「フレンズ」も、まるでろっくん追悼ライブのような雰囲気に。
でも、2期も出ます、ろっくん。詳細はまぁかなり不明のままでしたけど。三木さん、少し口調を変えていましたね。
新(ぉぃ)ろっくん、ティエがお墓参りしているのを木陰から見守ってました・・・て、あんたぁ亡霊ですか。

ちなみに、今回、GNアームズ爆破後のロックオン@1期の絵も登場。
有体に言うと・・・死んでいる絵。ニール@ロックオンはもう居ないという明瞭な宣告。
監督は事あるごとに「戦死」といい続けてましたけど、それでもあんまりにもあっちこっちで「まだ生きているんじゃないか」と言われ続けるので付け加えたんでしょうか。
ある意味、残酷な絵面にざわめく客席。
なお、2期にはハロもしっかり出てくれるようなので一安心(萌)
そして現在「行方不明」(byティエ)というアレルヤが、『レクター教授』状態でした。(@羊たちの沈黙)
でも後の吉野さんのモノローグも加えれば、2期に関して一番ネタバレたのはアレルヤかも。マリーのこととか。

あと、画像では他の皆さんの動向も。
生きててくれてよかったラッセ・・・でも制服が似合わなさすぎ(そこかい)。
そしてスメラギさん。ま・・マジすか?!一瞬すぎてベッド(きゃ♪)の向こうの姿を認識できなかったんですが、ひょっとして「彼」?つーか、初恋成就?!

ロックオンとアレルヤの見せ場は、1期のシーンの生アテレコ。
三木さん@ろっくんは最期のシーン。東京アニメフェスでも聞いたあのシーンですね。
今回は、銃を持ち出して破壊されたデュナメスを抜け出し、呼吸を乱しながらサーシェスを狙い撃つとこからだったので、聴いててこっちまで息苦しくなってきた。
今回もラストのセリフは台本なしで喋っておられました。

でも、今回は吉野さんがとにかくすごかった。
アレが人革連の超兵施設を攻撃するシーン、アレハレの掛け合い場面の生アテレコ。
2役を独りで、同時に。
最初あまりに見事なスイッチぶりなので、アレの方は画像音声なのかと思ったくらい。
「アレルヤ!」「・・・撃ちたくないんだぁっ!!」までの緊迫の応酬は、声音を変える呼吸のヒマもないほどなのに間違いなくアレルヤ&ハレルヤで・・・ぃゃホント・・・お見事です。正直、アニメで見た(聴いた)時よりも迫力も感情も数段素晴らしかった。鳥肌モンでした。

終了は8時半過ぎ。
武道館を出たら、いきなりゲリラ雨。スカートが絞れるくらいにぐっちょぐっちょになりました。

あー、なんかすっげぇ疲れてます。
イベントそのものは面白かったんだけど、声優さんたちのシーンや画像に「キャー!!」が五月蝿くて声が聞こえなくて。そっちで疲れたみたい。
あー、うるせー・・・。

凝りもせんと明日も行く予定。
お嬢さんたちの「キャー!」を思うと若干萎え気味ですが(爆)
明日こそ、スメラギさんのお相手を注視してきます。(主目的は・・・?)

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「再会」

・・・・生きてたっ・・! まさかのヘルマン。

ですが、予言(?)どおり・・・感染しておりました凹。
でもあれで終わりじゃないよね??
愛しの巨乳・・・アマンダに宥められて冷静さを取り戻して、ジョゼフと青赤タッグを組んで侑子さ、ベアトリスとバトってくれると期待していいのだろか。

個人的には三宅さんの声がまた聴けて嬉しい限り。
立木隊長に「お前が復活してくれて、云々」と言われたたのは闇に潜んでて姿は見えませんでしたがアルだよね?アルは敵に廻っちゃうんかな。

うーみゅ、かくして再び『筋肉質極道系声優』<ぉぃ、そろい踏み。幸せ。

ちなみに「ブラスレイター」とイッコも関係ありませんが、
私の中の『極道系声優』分類には、
親分さん@西村知道さん、
変質者、インテリヤクザ@成田さん、
出世した元鉄砲玉の若頭@中井さん、という布陣が組まれております。<どんなだ。

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「運昇さんの分ーっ!」

「00」のドラマCDが届いたので、今朝、化粧&朝ごはんタイムにざっと聴きました。

・・・・・おいおいおいおいっ!w

セカンドシーズンまであと2ヶ月強まで迫ったこの端境期に、なんちゅーモンを作っているのかとw。
監督&脚本の黒田さん、「破壊衝動」ってヤツですか。キャラ壊してどーする。
セカンドシーズンにはおそらく登場しなさそな「あの人」とか「あの人格」wに、よもやこんな形で再会を果たそうとは。
つーか、あんたたち誰?なくらいで。
つい吹き出したせいで、アイブローが左右段違いになった。万死に値する<違。

それより一番衝撃だったのが・・・・(ここは声を大にして言いたい)

大丈夫か、ユ●オン!! (二人だけど)

そしてどんだけ同人システムなんだ、ヴェーダ!

いや、キャストの皆さん「本編を壊してすみません」としきりに恐縮してたけど、ほんのちょいとしたお遊びレベルならば(こんなンばっかりじゃさすがにイヤですが)、個人的には、よく言えばスパイシー、悪く言えばキワモノ・・・で楽しかったス。

ちなみに今朝のツボは、タイトルにした某上級大尉のセリフと、某技術顧問のツッコミと、ロックオンの「おとーさんはそんなふしだら、許しませんよっ!」でした。
「おとーさん」て。まだ24歳(当時)。>ろっくん。

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だらだら

パソのセキュリティソフトがそろそろ有効期限切れだったのでア●ゾンで新しいのを購入したにも関わらずインストールが面倒くさくてうっちゃっておいたらマジで「無防備状態」に突入しかけて大慌て・・・な ふるかわですこんばんわ
・・・・嗚呼 句点打つのも暑くてめんどくせー・・・凹

セキュリティソフト、今までノー●ン(注:●は「パ」じゃないよ)だったんですけど、なんとなくウィ●スバスターに変えてみました。
別段、ノー●ンに(注:●は「パ」じゃな・・・しつこい)不満があったわけではないですが、パソの反応がだんだん遅くなってたんで、変えてみよっかなーと。
一応購入前に比較サイトとか見てみたんですが、皆さんの評価が専門的すぎてわかんねぇ凹。
私のような『パソは郵便受けか新聞の代わり』くらいにしか扱えてない人間には、とりあえずしっかり守ってくれるものでさえあればよい訳で。
んなわけで、さした理由も無く変えてみた。
ま、鬼が出るか蛇が出るか・・じゃない、吉と出るか凶と出るかはお楽しみにっちゅーことで。

アニメネタ。

今クールから始まった中では、先述の「アンティーク」以外では「夏目友人帳」。
つーか、やっとこさ今までの分をまとめて見た。
いやー、いいですな。にゃんこ先生。
あの丸っこさとタレ具合がたまらん。原作を読んでみようかしらと思う勢いですよ。
和彦さんもいいですね。かっこいいモード(ぉぃ)になった時の声と、にゃんこ時の声のギャップがこれまた。
おまけに、アヤカシ達のCVも何気に大御所やら曲者声優(失礼)さんを使ってて、耳にも楽しい仕上がりになっております。
アヤカシものって、最近流行っているのでしょうか?
このお話は、他のアヤカシものにあるようなオドロオドロしさやしんねりむっつり系でなく、淡々としつつどこかほっとする温かさがあるので、夏バテ気味の気分がほっこりします。この先も楽しみ。

継続モンでは、相変わらず「ブラスレイター」。
OPは、第一期のグランロデオの方がよかったなー。女性ボーカルよりも。
OPの絵はかっこいい。目が廻りそうな動画の連続、所謂「板野サーカス」というのですか?(よくわかんないですけど)。ちょい前の「マクロスF」での動画が、せっかくヴァルキリーなのにスピードが速いだけのフツーな駆動に見えてしまうくらい、一層『サーカス』ちっくなミサイルのトンデモ無軌道っぷりが楽しいです。アミダクジみたいな軌道なんだもんw。

そして今回一番驚いたのは、・・・運昇さん、復活。
暑さで「ぼー・・・」としてソファでごろんごろんしながら耳だけで追っていたので、運昇さんの声がした途端、「ゲルト、生きてたの?!」と跳ね起きました。
ええ、どんだけくたばっていようとも、好きな声にだけはきっちり反応するのが声フェチの業というものですよ。
でも、ゲルトじゃなかった。別人ですか。日本人らしい。しかもやたらに達筆w。
うーみゅ、キャスティングの意図がわかんないけど、まぁいいや。運昇さんだし。
そして、ぢつは二の腕が太かったメイフォン。ノースリーブはやめといたほうが・・・(大きなお世話)。遠藤綾さん、上手いですね。絹江姉さん@00、アンジェ@アビス、シェリル@マクロスFと、似てるんだけどそれぞれ系統の違う役を器用に演じ分けてる気がします。

さらにこっちはホントに生きてたのね、のヴォルフ隊長@立木さん。
絶対あの爆破で死んだと思ってたのに・・・、つーか、他の融合体は皆お陀仏だったのに、何故隊長だけが生き残るのかが不思議。
しかも隊長、自分で殺しといてわざわざ己の血で復活させたいほどに元部下たちLOVE!らしい。
それでも「隊長のこころ、部下知らず」で、恋人と一緒に崩壊してったブラッドはまぁいいとして(いいんかい!)、・・・アルぅ・・?アル@檜山さん・・・えぇっ?!
次週のサブタイトル「再会」ってのは、アマンダとアルとの再会?
そりゃまぁ、檜山さん大好きですから復活してくれたら嬉しいけどさ・・・。
でもでも、アマンダへのホの字を隠してあんなに男前に散ったヘルマン@三宅さんの立場は?
うわーん、ヘルマンもデモニアック化してもいいから復活希望(涙)

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アンティーク

気を取り直して。

やっと、2話まとめて見ましたよ、「アンティーク」。

うーん。

やはり原作を好きすぎるとゆーのは、感想も難しいものがありますなぁ。

アニメそのものについては、そりゃもぉいろいろいろいろございますw。
まず絵がアレ過ぎるとか、演出がナニだとか(あの黒い羽根は一体ナニゴト??)、全体にテンポが悪すぎるとか(原作の面白さが半減)。
冒頭の始まり方が原作&ドラマCDに比べてみょーに重苦しくて&余計なBL臭ぷんぷんで、一瞬録画予約設定を間違ったか?と思ったとか・・・は置いといて。(言ってんじゃねぇか>ぢぶん)

そして一番気になるのは、セリフ。
一応は単語としては原作と同じものを使っているのに、タイミングや順番を勝手に(?)入れ替えてるところ。
小野の「雄雄しいなぁ」はやっぱしエージが最初に小野のケーキを食べたシーンでこそのフレーズだと思うし、高校時代に橘が小野に言う罵詈雑言も分断されると微妙に意味が変わる気がする。
それ以外にも「あー、そのセリフの順番を入れ替えちゃダメなんだってば!ニュアンスが変わっちゃうんだってば!!」と歯噛みする箇所があったりしてね。若干いらいら。
もっとも、所詮は一読者が感じる違和感なので、原作のよしながさんがヨシとされているならそれでいいのでしょうけれども。

あ、そう、違和感と言えば声。

三木さんの小野は割とすんなり入ったんですけど、自分でもびっくりしたのが橘。
山寺さんの声での橘が私の中には己の予想以上に深く刷り込まれていたようです。
藤原さんだと分かっているのに、橘が喋る直前になぜか私の耳は「山寺さんの声」を待ち受けてしまっていて、飛び込んできた藤原さんの橘にびっくりしちゃうんですわ。
藤原さん、大好きなんですけどねぇ。
いかんせん、山寺さんの橘が・・・スゴすぎましたか。
私の耳には舌はついていませんが、例えるなら『アイスコーヒーだと思って口に入れたらそばつゆだった!』・・・とまでは極端ですが、『アイスコーヒーだと思って口に入れたら黒烏龍茶だった』くらいの驚きが妙に後を引くんですよねー。
藤原さん、いいんだけどなぁ・・・。うーん、うーん。

エージの宮野さんは確かに上手いんだけど、でもキャンキャンしすぎで少年しすぎな感。
エージはそれなりに経験(いろんな意味の)を積んでいるので、そこそこにスレたりダレたりしたとこもあるコだと思うんですが、宮野さんのエージはえらくまた真っ直ぐな少年になっちゃってる気がします。

そう、声と言えば。

冒頭に出てきた誘拐犯の声、一瞬、ドラマCDと同じ立木さんの声だ!と思ってたんですが、エンドロールみたら中井さんだったよ・・・。
もしかして私の耳アンテナでは中井さんと立木さんの声は同範疇なのか?!
とか思いつつ、脳内で中井さんの声で「ア●ヒ、スーパードライ!」を妄想してちょと萌えた<ぉぃ。

さらに、橘の父親もCDと同じく田中秀幸さんだったので、「をっ!これはゲイバーのママも秀幸さんか?!」と、只今『秀幸さん祭』開催中の私は色めきたったんですが、中原さんだったよorz。
秀幸さんのオネェ言葉はなんともヤバイ倦怠感&微妙な道徳観wのブレンドで、曰く言い難いモンがあったのですが。
(ちなみに、同CDでは、ゲイバーの客役で若本さんのオネェ言葉も若干聴けますw)

などなど諸々納得イカンとこもありますが、面白くないわけじゃない&なにせこのCVですから続けては見るかなーーー。

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1本、2本・・・

久々に出先から直帰したので、本屋で雑誌を買ってきました。

一冊は「Voice Newtype」。
「ヴィンテージ」って(笑)
賢雄さん、藤原さん、てらそまさん、小杉さん、芳忠さんの特集で別冊ですよ。
今朝、車内吊りのどっかの週刊誌広告の見出しに「枯れセン(?)が人気(?)」だかなんだかってのがあって、中年というかオッサンな俳優さんに若い女性の人気が集まっているだのと書かれてたけど、声優界でもなのか?
もっとも、この方たちは今更ってなくらいに、ずーっと高い人気ですけども。
でも、こういう記事になって単独インタビューというのはなかなかないので、それは嬉しい。

ただね・・・写真がねぇ(苦笑)
いつも思うんだけど、声優雑誌の写真って、どーしてこぅ垢抜けないんだろうか。
被写体が撮られ慣れてない以前に、カメラマンやスタッフのセンスの方に問題があるよな気がしてならんです。

こないだの「おまえら」で、鈴さんや吉野さんが、「雑誌の撮影で、到底自分のキャラにないような「カッコつけポーズ」をさせられたり、苦手なのに「笑え」と求められたりするのが辛い」って話をされていたのを思い出しました。
今回のも、かなりの部分で「これはちょっとね・・」な写真が。
若くて可愛いアイドル女性声優さんならそういうのもアリなんでしょうが、
彼らは、ベテラン世代で、人生でも役者でも年輪も風格も備えつつある人たちなんだから、ふつーの写真でいいのにねー。十分かっこいいのに。
藤原さんに赤いバラ持たせなくてもいいっちゅーの・・・(ぼそ)

もう一冊は「NewType」。
「00・セカンドシーズン」、ロックオン(29)登場。
すでに公式HPにも発表されてました。詳しくはそちらをどぞ。
でも監督の明言からして「あの」ロックオンは確かに死亡したそうなので(泣)
こちらは「その」ロックオンっちゅーことでしょうな。
今回も、ロックオンはハロと同行するのだとか。
「その」ロックオンはハロと『ナカヨクナカヨク♪』してくれるのかが、目下最大の私の関心事です。<そこかい。

あ、せっちゃん、カッコよくなりましたね。マリナ様、ナイスな青田買いでした。

アレはちょと老けた・・・<ぉぃ。そしてハレは出ないのでしょうか(涙)
しかも、MSの名前が・・・『アリオス』て。
変態、 変形機能を持つモビルスーツ」。
やっぱ、歌いながら舞台からダイビングする、宴会芸タイプなMSなのか(絶対違。)
いろんな意味で苦労を背負い続けるキャラのようです<アレ。

そうそう、新ろっくんの搭乗MSの名前は『ケルヴィム』。
これは『ケロちゃん』と呼ぶべきですよね。
なんたって、乗ってるのが『ハロ』ですから♪

そのケロちゃん、ガンダムお約束の頭部に生えた黄色いツノが左側頭部に集中してます。
なんか見覚えあるなぁ・・・と思ったら、まさにそう、スナフキン。
http://travel.rakuten.co.jp/campaign/sunafukinn/200505/#sunafukinn
カラーリングが似てるというのは前に書きましたが、今度はツノがスナフキンの帽子の羽根飾りと似てるよん。

あ、スナフキンの帽子の羽根は1本、ケロちゃんのは2本。
本数の違いはありますが。

サザエさんちの波平お父さんと磯平おじさんくらいの違いってことで<ぉぃ。

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ブラスレイター

今クールのアニメも、2クール継続作品を残してどんどん最終回な時期。

例年以上に初回エアチェックする作品の多いクールだったけど、結局ンとこ続けて欠かさずに見ているのは「ブライスレイター」と「Holic継」だけでした。
他のも、「マクロスF」やら「秘密」、「あまつき」は思い出せば録画はしているんだけど、途切れ途切れで話がほとんどわかんなくなってる(苦笑)

思わぬ伏兵&お気に入りになったのが「ブラスレイター」。
放映前は全くのノーチェックだったのにね。・・・・でも往々にしてそんなもんかもしれない。
「巌窟王」だって、最初は偶然初回を見てずぼっ!とハマッた作品だったし。

その「巌窟王」と同じGONZO作品。
映像もOP曲もかっこよいですが、構成&脚本、それとキャラクターがかなり良いです。
ストーリーはどんどん陰謀めいて映画っぽくなってくるし、
キャラは人間臭くて、サイドキャラクターでも設定や性格付けをいいかげんに流してない。

キャストも渋いっす。石塚運昇さん@ゲルト、三宅健太さん@ヘルマン、檜山さん@アル、立木さん@ウォルフ。
・・・・なんつー「筋肉質ボイス(ぉぃ)」のオンパレード。
優男系では松風さん@ジョゼフも出てますが元が無口キャラなのでセリフ少ないw。
あ、諏訪部さん@ザーギンもラスボスぽいですが出番少ないw。
無口キャラでは中村悠一さん@ブラッドも。グラハムやアルト(マクロスF)の若めの声には正直ピンと来なかったんだけど、ブラッドは好き。つーか、この人って、他の作品で求められている系のキャラよりも、こういう役の方が明らかに艶も存在感もあるんでないの?

女性キャストも、ムダにキャピキャピしてなくて好感度大。
謎の女性な大原さやかさん@ベアトリスは、まるっきり侑子さん@ホリックですがw。
悲しい結末だったけど、マレク少年@皆川純子さんも一際良かったなぁ。上手いです。

それが、1クール目終了時期に来て怒涛の展開。
主人公の一人と思ってたゲルトがあっさり非業の最期を遂げてしまったのにはびっくりしましたが、1クール最後で主要キャラがほとんど残らないって・・・がーん。
一番お気に入りだったアル(なんて檜山さんらしい役どころ・・・(涙))と、後半饒舌になったwブラッドはフラグが立ってたも同然だったので覚悟はしてましたが、よもやヘルマンまで・・・っ。わーん、三宅さーん。

筋肉質ボイスが根こそぎ居なくなってしまって、2クール目は一体どうなるのやらと期待と不安半々。

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hi-lite

仕事帰りに「WARD」を購入。

久しぶりに買ったので話の進み具合も知らなかったのに、
本編を読む前に、表紙の絵だけで泣きました。

ただそれだけで語りかけてくる絵の力は、文字より遙かに雄弁。
タバコの煙はそんなに好きじゃないけど、
今、無性にあの『hi-lite』の、辛い煙の香りが恋しい。

  

捲兄ぃ。

 

  

・・・・ん。

 

 

またね。

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アンティーク

ノイタミナで7月から放送の「西洋骨董洋菓子店」のキャスト。
橘に藤原さん、小野に三木さん、だそうで。

http://news.dengeki.com/elem/000/000/076/76294/index.html

うーみゅ、嬉しい♪

先日のTAFの待ち時間、今クールは出演作が少ないねぇなんて話の合間に「アンティークに出てくれたらなぁ」なんて冗談で言ってたのがホントになりましたね。

この作品は、本屋で偶然見つけて買ってハマって、さらにその直後にドラマCD化。
原作のよしながふみさんのご希望叶ってのキャストは、橘に山寺さん、小野に郷田さん、エージに智一さん、千影に和彦さんという超豪華ラインナップ。
アニメキャストが発表になってから改めて聞き直してみました。
山寺さんて、・・・・やっぱすげぇなぁ!(いまさら)
山寺さんがいかに素晴らしいかっちゅー話は、話し出すとやたら長くなるのでまた改めて。
メイン以外のキャストもすごいCDでした。
ゲイバーのママが、田中秀幸さんて。(爆)

でもね、藤原さんの橘もすっごくイメージ沸きやすくて、山寺さんとはまた違った橘になってくれそうな期待が高まります。藤原さんも、上手いヒトだもんなー。

三木さんの小野は、これまたいい配役ですねぇ♪
ここんとこ兄貴系な役(ろっくんとか、バロックヒートとか)やクールビューティ系(周喩とか元閥とか)が続いていたので、久々の『癒し系タラシ』が嬉しい。
ほやーんとしてて一見無害で、実はすっげータラシ(笑)
寝ぼけたような声が一転「魔性」に転ずる変貌っぷりが、今から容易に脳内アテレコできてしまいますよ。
別段関係ないんだけど、今回の配役の知らせを聞いた途端、「ストロベリー・デカダン」の太郎ちゃんを思い出してしまいましたよ。
あちらは『昭和の光源氏』、こちらは『魔性のゲイ』ってか(笑)

・・・・「ストロベリー・デカダン」は名作です。
今尚、三木さんの「癒し系タラシ」ではあの役が最高峰だと個人的には思っとりやす。
子安さんの兼次、故・塩沢さんの父親、矢島さんの子役も、そりゃもぅ最高だぜ。

・・・話がズレた。

エージは宮野さんだそうで。
智一さん続投も出来たんじゃないのかという気もしますが、宮野さんは、殿・キラ・刹那、今クールの怒涛のような出演作を聞いていても、売れた若手さんが陥りがちなパターン化を避けて幅広く役をこなせるヒトだと思うので心配はしてません。
(今更だけど、宮野さんが「ウルフズ・レイン」であまりの下手っぷりに愕然とした主人公(キバ役)と同一人物だと、割と最近まで気がついてませんでした。・・・成長ってすごいな<失礼)
やんちゃなエージになってくれるといいな。

千影が花輪英司さんってのはちょと意外でしたね。もっと年齢が上の人が来ると思ってた。だって橘より年上の設定ですから。
花輪さんは先だっての遙か祭での「いっぱいいっぱい」な歌いっぷりwがめちゃめちゃ印象的だった程度で、「遙か3」の経正以外の出演作がわからないんですが、ボイスサンプルを聞く限り雰囲気ある声なので期待しておこう。

それにしても、三木さんと藤原さんの共演は続くなぁ!
三木さんには、演技と演技の間で流れる自然な「空気」みたいなのを上手に共有してくれる藤原さんは、リズムの合う共演者なんじゃないかと勝手に思ってます。

このコンビといえば、ロックオンvsサーシェスで凄まじい演技合戦を魅せてくれたのも記憶に新しいですが、最近の個人的ツボは「裏ライディーン」。

今、ファミリー劇場で「REIDEEN」を放映しているのですが、その実況版ということで深夜にキャストがオーディオコメンタリーをつける番組を放映中。
主演の我妻さんや千葉さんの若手チームと、三木さん・藤原さん・本田さんの白鷺部隊こと大人チームに分かれて、だいたい隔週で担当してます。
その大人チームのグダグダぷりが・・・・ものすごい(笑)
藤原さんと言えば、平田さんとのネットラジオ「Sweet Tea Party」でも焼酎バーで録音するわ、リスナーのメールにケチつけるわ・・・のぐだぐだラジオ放送中ですが、「裏ライディーン」の後だと「Sweet Tea Party」の藤原さんはまだ真面目に聞こえてくるっす。
数週間前は、アニメのコメンタリーそっちのけでずーっと藤原さんの人間ドッグ体験の話、その前の週には放送中に「トイレ、行ってきていい?」・・・で、ホントに行った。>うぉい!(笑)
そんなぐっだぐだのおっさん二人(すみませんね。でも40代だしさ)に挟まれて、微塵も動じず泰然自若としている本田さんの男前っぷりも素敵。

そんな気心知れまくった(笑)コンビですから、「アンティーク」アニメ版もいい感じになるのではないかと期待してます。

そだ、よしながふみさん原作と言えば「ジェラールとジャック」もドラマCD化されてたんですね。ネットで検索してひっかかった。
ジェラールが森川さんというのはわかるんですが、ジャックが遊佐さんてのにびっくり。
若くないジャック??

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「ぶっちゃけ鬱気まんまんだぜ!」<違

正しくは、「ぶっちゃけ撃つ気まんまんだぜ!」(byろっくん)

携帯の待受やら着ゴエやらをDLしている「ガンダム00」のサイトに、このセリフが登録されたのでさっそくメール着信音に設定♪
ロックオンの声もいいですが、ハロの声をもっと公開して欲しいなぁ・・・。
「ビンボークジ、ビンボークジ!」とか「マカサレテ!マカサレテ!」とか。是非!

さて、そんな合間を縫って、新番組感想その2です.

□「ヴァンパイア騎士」・・・少女マンガだなぁぁ~(笑)。睫ばっさばさの美形がゾロゾロ。皆似た顔で私には区別がつきません(笑)
設定は、ヴァンパイア設定を除けば「ホスト部」のようだ。
もう一つの新番組の「S.A」もそうでしたが、最近の流行なの?「特別クラス」設定みたいなの。少女マンガをあまり読んでないのでわからないけど。
絵はキレイですし、特に「うわ・・これ苦手」ってとこもなく面白く見られたので続けてみようと思ってます。

□「S.A」・・・主人公の男言葉が、男前度不足でイマイチ。これがカッコよく聞こえるCVであったなら俄然魅力的になったんじゃないかなと思うので少々残念。設定は先が読めるというか・・・まぁ原作アリものに先が読めるもなにもないわけですが・・・取り立てて面白いというほどでもなかったかな。時間が合えば見ます。

□「ソウルイーター」・・・TAFででっかい紙袋を配りまくってたので力の入ったアニメなんかなぁと思ってましたが、BLEACHとマンキンを足して2で割ったみたいなお話ですね。
キャラはポップで可愛いしストーリーは面白そうなんだけど・・・なんだけど・・・。
もう、素人を声優に使うのももう仕方ないと諦めるからさ、せーめーて発声と演技くらいは人並み以上レベルにできるのを連れてこようよと言いたい。
主人公、下手すぎます。作画のスピード感も彼女らの声ですべて台無し・・・。
多分もう見ないと思います。

□「モノクローム・ファクター」・・・小野さんの声って、いままでほとんどちゃんと聴いたことがなかったんですが、鼻にかかった感と息が抜ける感が千葉進歩さんと緑川光さんの声に似てるよな気がする。
諏訪部さんの「んふ」にちょいと寒・・・げふんげふん。
絵はきれい。すごく新しいとか面白そうとか惹かれるところはないけど、取り立てて「ここがイヤ」と言い立てるとこもなく・・・よくもわるくも中途半端な初回でしたw。忘れなければ見る・・・かな。

□「クリスタル・ブレイズ」・・・・予告プロモで抱いた不安が現実のものになってしまったかな。絵も動きもまるで「CITY HUNTER」を彷彿・・・有体にいって古臭い感じです。
キンキン声で自己主張ばっかり強い生意気な女の子が勝手に突っ走って自業自得のピンチに陥る・・・というありがちな展開が私はとてもキライなので、前半でその通りになってしまったトコで正直がっかり・・・だったかな。彼女らはメインキャラとして今後も出張ってきそうなので、ちょいと鬱です。
三木さんキャラとうえださんキャラにだけシフトして欲しい。
ま、三木さんはほとんど喋ってないか(笑)。
この先、ストーリーがどのくらい面白くなってくれるのかにかかっている・・・で、様子見ってところでしょうか。

さーて寝るか♪

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双子<違

絶賛発熱中~♪

脳にみょ~な物質が分泌された状態で、おでんを買いにセブ●イレブ●へ。
住宅地だからなのか、最終回終わったっちゅーのに未だにガンダム00フェア開催中につき、1コだけ残ってたちびボイスをうっかり購入。

アレルヤ、出ましたー。

ほっぺふっくら系アレ。相方ハレと『つーしょっと』。

双子<違

(c)創通・サンライズ・毎日放送/バンダイ

んじゃ、寝ますっ!(すちゃっ)

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新番組ひとこと感想

そろそろ春の新番組がスタートを切りました。
毎クール、「初回を見るべ・・・」と思って録画して見る機会を逸して、そのうち面倒くさくなって見ないでDELETE・・てのが恒例になっているので、今回は極力(・・・あくまで「極力」)溜めずに、録ったらなるべく早く見る!をモットーに・・・。

で、初回の感想でし。
あくまで個人の好みと独断と偏見だけですのでご容赦ください。

□マクロスF・・・・マクロスといえば河森さんで、河森さんと言えばメカです。
そんなわけで冒頭からメカ&戦闘シーン、かっけぇ。その割に、主人公達の飛行スタイルが今ひとつ・・・・はっきり言ってダサいw。ストーリーは王道・・・といえば聞こえはいいですが、どこぞに見たよな始まり方。まぁ「マクロス」だからなぁ。
これから面白くなるんでしょうか。初回だけではなんとも。
ヒロイン(緑の髪のコ)は可愛いです。ちょっと好き。あと音楽。坂本真綾さんと管野よう子さん・・・「エスカフローネ」の頃から大好きな組み合わせだー♪
長髪女形の主人公、先日のGフェスでプロモが写るなり場内に笑いが起きてました(笑いは、どっちかっちゅーとそのCV名によるものだったみたいだけど)。
CVは・・・なんというか、中村さんにせよ神谷さんにせよ、もったいつけて喋る系のキャラが多いのが私にはうっとおしいです。好みの問題ですが自然体の喋りが好きだ。
「ルルー○ュ」も、見る気になれないのは物語よりそういうとこだったりする。でも最近そういう喋りが増えている気がするんですが・・・流行なの??
音響監督、三間さんなのになー。
あと、もう一人のヒロインの「私の歌を聴け!」には思わず笑いました。女バサラw。

□ドルアーガの塔・・・・シリーズ構成・脚本が「フルメタ」の賀東さんなんですよね。なので期待してみた初回、「なんじゃこりゃー」でしたが、その実、すっごい面白かった(笑)。自分達で自分達をパロって笑い飛ばしてしまうよなやり方は、ともすればヲタクにおもねるだけの見苦しいモノにもなりえすのですが、ニコ動もどきとかこうモロにやられると潔いね。「グレンラガン」の終盤とか「大江戸ロケット」を思い出しました。
と思ったら初回枠を使った大掛かりな予告編(?)のよーなもので、来週からはなんだかフツーのファンタジーになってしまいそうですね。
脇を固めるCVは、石田さんに櫻井さんに堀江さんにと、このテのお話には「まぁ、なんてお約束!!w」な豪華な布陣なのに・・・なんですか、あの主人公の声は。
あの主人公の声だけで大きく萎え。これで二回目見てつまんなかったらもう見ない。

□xxxHOLiC◆継・・・・ 「xxxHOLiC」にはやはりスガさんの歌が似合うなぁ・・・。前作同様ハイレベル。初回から怖いわ。CVの相変わらずのハマりっぷりも安心。大原さやかさんはいいなぁ(でれ)。四月一日の福山さんは好き。百目鬼の中井さんはやっぱりゾロw

□BLASSREITER・・・ 硬派ですな。主人公に石塚運昇さん、相方(になるのかな?)に三宅健太さん。さらにボス役に立木さん、その部下の一人に檜山さん。CVだけ見ると「ア・・・アカギ?もしくはアニメ版「仁義なき●い」?!」<違。
バイクシーン&アクションシーン、目がチカチカしますが迫力あってかっこいいです。外国のアニメみたい。どっかの国との共同制作なんでしょうか??
ハデさよりも重厚なCV布陣も含めて、期待しないで見た割には意外なるダークホースかも。設定とかは「バブルガム・クライシス」を思い出した。あー、まぁ、戦うのはボンッキュッボンのグラマラス美女ではなく、むくつけきヤ●ザ・・・違・・・野郎ども、ではありますが。

□あまつき・・・ なかなか複雑なお話なのでどうするのかなぁと思ってたら、初回はやっぱり説明的になっちゃいましたね。他のキャラがまだ全然出揃ってないし、展開のスピード感とか不明なので・・・様子見かな。面白くなるといいな。
「破天荒遊戯」のときみたいに、原作の進み方を思い切り無視したトンデモ構成にならないことを祈ります・・・。絵はきれいです。
CVは・・・うーむ。ドラマCDを聴いたことがなくアニメが初耳(?)なので、鴇@福山さんは予想通り、という感じ。紺@遊佐さんには違和感。最近二枚目役が多いですが、アホアホとか腹黒いのとかの方が好きです。

□ネオアンジェリークAbyss・・・・ 当代の美形系声揃いwなはずなのに、私の萌えポイントにジャストミートしてくれるのが大川さんだけというのは・・・・どうなんだろう(苦笑)。私の萌えポイントに問題が??。新人美容師の頭皮マッサージみたいなもんで「えーと・・・がんばってくれてるんだけどー。気持ちいいのはソコじゃないんだなー」みたいな。
平川さんの声は好きなのですが、最近「オーリとセットでこそ好きなんだ」ということに気づいてきました。高橋さんも嫌いじゃないのですが二枚目はどうも痒・・・、フォルゴレや播磨ほどには愛せないのだよ・・・。
今後ジュリアス様みたいなカッコした楠大典さん(爆)が出てくるらしいので、楠さんVS大川さん対決を待とう。ラスボスなのかな、楠さん。
ともあれ、さすがはアンジェ、つっこみどころには事欠きません。冒頭、中村さんCVの黒髪の敵らしきキャラ。あの至近距離でメガネが弾け飛んでるのに顔にキズひとつなし。・・・どんだけ厚いの<面の皮。
否、ひょっとしてあのメガネは内側から弾け飛んだのか?・・・「目からビーム」か?!
内容は、風に吹かれて窓辺にたたずむ大川さんで思わず爆笑&咄嗟に停止ボタンを押してしまったのでまだ見てません。<・・・ぉぃ!!!

で、今クール本命の一つだったはずの「マ王」初回は見逃しました。がーん・・・。

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はぴば♪

くるつ君、ハッピーバースディ。

伊達オトコで色男のアナタには、
バラの花つきのWITTAMERのケーキ&金色のフレシネ。
ココだけの話、ケーキはアナタの中の人の誕生日(3/18)祝いに慌てて買ってきたカップケーキの約3倍強のお値段です。

・・なので、許してw<2日遅れ。

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あああああっ!!

昨日は、クルツくんのお誕生日でしたっ!!

再放送@CSの「フルメタル・パニック」、先週がちょうどクルツ君がベヘモスの鼻の穴(正確には銃口)をライフル弾で見事に「狙い撃つ」という、そりゃもぅ大活躍の回であったというのに、すっかり忘れておりました。(ちなみに翌週の「猫と仔猫のR&R」では、ほんの1シーンだけどマオ姐さんとクルツ君の「やっぱこの二人、いいなぁ」な素敵シーンが見られます。)

がーん・・・。誕生日を思い出しもしなかったなんてー。

ご、ごめん、くるつ・・・凹
明日は絶対ケーキとワイン、買ってくるから。

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ハロぞっこんw

(c)創通・サンライズ・毎日放送     発売元 バンダイ

ブレてますが、目が光っているトコを撮影しようとするとどうしてもこうなっちゃうのだ。

やー、もー。かわいい。かわいいぞハロっ。軽く溺愛状態です。
ロックオンが『でれでれ』になり、三木さんがイベントでずーっとうれしそーにいじり倒してた気持ちがよーく分かります。

タイマー機能がついていて、午後9時になると「ハロ、寝る!ハロ、寝る!」と喋ってスリープモードになってしまいます。・・・お子ちゃまなのか、ハロ。
でも、仕事から帰ってきた私に、強引に起こされています。
これがホントの寝た子を起こす。
すまんハロ。だが、我が家では夜型になってくれ。

シャアのセリフを喋るとかいろんなモードがあるらしいのですが、今のところはガンダムモード(00モード)。
ロックオンの名前をやたらに呼びまくってます。
・・・まさしく「愛」だな!(byぐらはむ)

/

ハロを小突き回しながら、改めて23話くらいから最終話までを見返してみた。
つか、23話は見てるのがキツくて、録画もあんまり再生してなかったので。
刹那のお手紙が、重いっす。
ホントにね。何故世界はこんなに歪んでいる?と聞かれても答えられないよ。

前半は真面目にも見てなかったし、そもそも主役たちの存在目的が矛盾というのが「??」だったんだけど、最終話まで見てやっとぼんやりと分かってきた気もする。(・・・遅っ!)

自分らが矛盾していて、「薬」というよりは「毒」に近くて、どうあろうと憎まれて爪弾きされて叩かれるとも分かってたんだろうに。
それでも本気で「変えたい、変えてやる」と信じてたコも入れば、「きっと変わるはずがない」とどこかで諦念も抱えながら他の進む道を選べるほど器用じゃなかった人もいる。
ラッセの「俺たちは存在することに意義がある」はかなり刺さったセリフだったけど、
その「在り様」は、彼らが生み出した犠牲と差し出した犠牲ほどには報われないのだね。

うーむ、思えば思うほど鬱・・・。

でも、私には一番わからないのがグラハムでして。
発言はかなりトンチキですが、もうちょっとは戦争についても国家についても、自分なりの哲学を持っている人なんじゃないかと思ってたんだけど。
最終話の言動を見ると、サーシェスの「戦争中毒」な状態といくらも変わらない気がする。
戦争中毒、というよりはガンダム中毒、ですかね。麻薬中毒みたいな。
「愛じゃねぇよ、執着だよ」と画面に向って呟いてしまった。<アブナイ人。
彼をシャアに重ねる向きもあるみたいなんだけど、シャアに置き換えるにはまだ、グラハムの行動の原動力は私にはよくわかりません。

/

それよりなにより、
最終回にはハロが出て来なかったのが気になって仕方ありません。
心配・・・。<そこかい。

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最終話

最終回、やっと見ました。

すごいスピード&濃度。
昨日のイベントでキャストが口を揃えて「疲れました」と言ってたのがわかった。

刹那の「狙い撃つ!」に、瞬間、うるっときました。

ラッセ・・・、最後のセリフが・・・凹。
ハレルヤも哀しい。(吉野さん、上手いなぁ!)
私はロックオンとハレルヤ(アレルヤも含む・・・てどっちがメインだよ。)が抱え込んでる、過去とか今とか矛盾とか想いあれこれに、いろいろ思い入れてしまう。
そんなわけでなんとなくツーショット。
ろっくんなら、ひねくれハレもうまく扱ってくれそうな気がします。

(c)創通・サンライズ・毎日放送 発売元バンダイ


強引に最終回に滑り込みなグラハム、最終回だからってアナタいきなりそんな。
そんなこと言われても、刹那困っちゃう♪・・・というか、ドン引き。<刹那。
いやそれよりも、ビリーさんが夜なべして作ってくれた(多分)新装フラッグ、登場して数秒でズタズタのバラバラですよ。そこには「愛」はないのか(涙)

終わった感は皆無。
一応世界はまとまった・・・みたいですが。
これが散った人たちが「変えたかった姿」なのかどうかは・・・。
主要キャラに関しては、今までの24話で広げた風呂敷を、畳むどころかパッチワークにしていっぱい繋げて数倍でっかくしていってくれましたなぁ。
後半の数カットがまた、いろいろ憶測を呼ぶんでしょうな。

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まるでハロ・サイトだw

ハロ、介入行動に入る(c)創通・サンライズ・毎日放送

ハロが到着しましたーーーーっ。
最終回の日に間に合ったよ。
どうしようかってなくらいにかわいいですよ(萌)

明らかに縮尺間違い状態ですが、ちびろっくんと「らぶらぶツーショット」です。
ちびろっくん、若干びびってます。

最初は、「ハロ、ハロ」とか「ハロ元気」しか言わなかったハロ。
いじり倒してたらどんどんボキャブラリーが増えて、マイスターズの名前を呼びまくるようになってきました。
そして極めつけのハロの一言。

「ロックオン、ロックオン、・・、ロックオン、ロックオン・・・ねらいうつぜっ」

・・・

手元でソレ言われると、くるわ。
最終回の刹那の台詞、「狙い撃つ!」で涙腺弱ってんだから。(泣)

発売元 バンダイ

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LAST MISSION

(c)尾田栄一郎/集英社・フジテレビ・東映

東京国際アニメフェア2008に行ってきました。
目的は写真のワンピース・・・ではなくて、特設ステージで開催された「00」のイベント。
三木さんファンのお友達と、りんかい線の駅で待ち合わせ。

ステージ自体は14:25からですが、整理券はなく、12:30から待機列を作るということ。
この混雑の中、一体どこに待機列を作るのかな?天気もいいから外に並ばせるのかなーと思ったら、なんとステージの横、思いっきり会場内。

当然、狭い通路はイベントを見ようと狙う人たちでぎゅうぎゅう詰め。かなり早めから私たちもその付近、次のエイベックスを待つ列を避けたところのかなり前方で待ってました。
・・・が。
どんどん酷くなる混雑を、主催者側スタッフは全く整理しようともせず放置。
時間を追うごとに人はさらに増え、ますます満員電車状態。
後方の人たちはなにがどうなっているのかわからず、どんどん押してくるので前方は酸欠。
「00」の待機開始時間を少し過ぎた辺りで、前の方で「もう入場はできませーん」と叫ぶスタッフ、でもどのステージのことを言っているのかとか説明ゼロ。騒がしい場内では後方には聞こえないらしく、後ろの人は不安がってまたさらに押してくる・・・。
詳しく書くと怒りと呆れがぶり返してくるので適当に割愛しますが、未だかつて見たこともないくらいの最悪最低の仕切りっぷりでした。
友人たちと「もう見れなくていいから出ようか・・・」と言うも、身動きとれなくて脱出不可。
そのままで約2時間。きつ・・い。あぁ、来た私たちがバカでしたーと己を呪う。
貧血起こすお嬢さんもいるし、後からの容赦のない圧迫で将棋倒し寸前・・・。
にも関わらず、もぅ本当にまったく使えないスタッフ一同。責任者でてこーい!
初めてですわ、このテのイベントで生命の危機を感じたのは(結構マジ)。

スタッフの仕切りの最悪ぶりもさることながら、今までは特設ステージもオープンで観覧席外からも見えるようになってたと思うんだけど、今年はなぜかパーテーションでピシっ!と仕切って全く中が見えないのです。
・・・何故?入場料を取ってるモンでもあるまいに。
だから観覧席に入れないと、一切見られないので、見たい人はなんとかして観覧席に入り込もうと後からでも必死に押し捲ってくるわけです。
立ち止まり禁止の回遊状態で外から見るのでもOKだったのに(涙)

まともにロープも張れないド素人のバイトスタッフ(このバイトが本当に役立たず)を押しのけて、サイドから強引に観覧席方向に突撃する非常識なお客さんまで出てくる始末・・・。
ヒトって怖いなぁ。
「ハレルヤ・・・世界の悪意が見えるようだよ・・・」<違。

結局私たちはそのお客さんたちにも見事に弾き飛ばされw、観覧席には入れず、ステージ一番後方の柵外から見ることができました。ま、遠くても見られたからいいのです。つか、後方の方が酸素があるのでそれだけで満足です(涙)

始まる前に疲労困憊っすよ。
腹が立つとか呆れるを通り越して、もう笑うしかw。

肝心のイベントの方は、40分強くらいの短いものでした。でも良かったです。
アニメの場面を流しながらのキャスト紹介で4人が登場して、ごく短いアテレコ。(例の「俺が・・・ガンダムだ」のシーン)。
それから、順番にキャラ&搭乗MSを紹介した編集アニメ(ところどころ生アテレコあり)。刹那、それからロックオン。
その後、太田真一郎さん(久しぶり♪)の司会で、キャスト4人の簡単なトーク。
25話の第一期最終回までの感想、現場での印象的なエピソード、などなど。
4人に上手に話を振りながらソツのない進行はさすがです、太田さん。

4人のチームワークはとても良いのですね。
トークの中でスタジオ内の座り位置の話が出たのですが、マイスターズはまとまったブロックの前列席に座ってるのだとか。
でも23話の後、「いつも三木さん@ロックオンが座ってた席が空になってて・・象徴的だった(by宮野さん)」
(注:三木さんは居なかったわけではなく、意図的に後列の席に移ったのだそうです)。
その空いた席に、吉野さん@アレルヤが座ったそうで。
ただ、それも間違えたわけではなく、
「この穴、埋めないと・・・って思ったんですけどね」(by吉野さん)。
吉野さんてば、まさに「アレルヤ」だなぁ、その発想。なんだか嬉しくなった。
「でも、三木さんの代わりがボクに務まるわきゃぁなかったんですけどw」とも。

続いて水島監督登場。今後の「・・・」を、ちらっと、だけ。
監督「これから新しいMSも出てきます。新しいマイスターも・・・」(客席、「えー!」)
太田さん「この4人は・・・?」
監督「・・・どうでしょう。」
宮野さん(だったかな?)「一応スケジュールは確保されているんですけど・・・」
神谷さん「いたずらに抑えてあるだけだったりして」<ぉぃ。
三木さんには「ずっと回想シーンかもしれない」とまで。<ぉぃぉぃ。

とはいえ最後には監督から「このままだと僕まるで悪者なので、言います。マイスターたちも第二期に出ます。回想シーンではなくてw」だそうです。
キャラが同一かどうかはわからないけどね。

キャスト一旦ハケて、キャラ&搭乗MSの編集アニメの続き。アレルヤ、ティエリア。
そのまま、22話以降の展開(ロックオンの戦死(・・・)とかクリスとリヒティのとか)から今夜の最終回への大々的予告(一部生アテレコつき)ー!みたいな構成でした。

生アテレコでは、ロックオンの最後の言葉
「父さん、母さん・・・エイミィ。・・・分かってるさ、こんなことをしても変えられないかもしれないって、元には戻らないって。」
(中略)
「・・・よぅ、お前ら、満足か?こんな世界で。俺は・・・・・・・嫌だね」
このセリフを、三木さんの生アテレコで聞くことができました。
思わずうるっときてしまう私たち。

イベント前までは最悪だったのですが、イベントそのものの内容はとても良かったので、行ってよかった・・・かな。

でも「また行く?(混雑状態は同じで)」と言われたら即断ります。二度とあの思いはイヤ。
そのくらい怖かった(涙)

そのまま遊びに行ってしまったので、さんざんイベントで煽られたにも関わらず、まだ最終回を見ていませんw。
立ちっぱなしで足がバキバキなので、これからお風呂に入って、ビール用意して、それから見ます。

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ナカヨク、ナカヨク♪

(c)創通・サンライズ・毎日放送/バンダイ

ちびろっくん待望の、ジャストサイズなハロが見つかりました。

ハロの顔(・・・て、ドコまでw?)の線がビビってるのは私の手書きのせい。
不器用なのだ、辛抱してね。
本当は腕に抱えさせてあげたかったんですが、ちと無理でした(苦笑)
足元に転がってる状態になってしまった。
やはりハロが一緒だと落ち着く~。(私が。)

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ごーじゃす。

うっかりブログに書いたおかげで、こたろーが「エビフライ」を覚えてしまった。
遊んでやろうとクリックしたら、「エビフライ♪」。・・・なんか、ヤダ。凹

「最遊記OVA第参巻~ごじょはち~(違)」の予約品受け取り&プリンスCD降臨日なのでにアニ●イトへ。

OVAはジャケットが美麗です。
悟浄と八戒さんが並んでいるのを見ると無条件でホッとしてしまうのは何故だらう。
パブロフの犬ってか。わん。

王子・・・歌詞がすごいです。
「ロマンチック」で「ゴージャス」です。(注:自称)
そういえば、三木さんも出てたホスト攻略乙女ゲーの舞台=ホストクラブの名前が「ゴージャス」だったな<関係ねぇ。
名前が「ジーク様」なのでなんとなしにヨーロッパ系の王子を想像していたのですが、イントロの印象はそこはかとなく中近東でした。「アラジン」かよ。

行きがけの駄賃に、店の出口付近に詰まれてた00のちびボイスをもう一個購入。
アレルヤ欲しい・・・と思ってたら、シークレットのコが出ました。
和訳すると「隠し子」<違。
アレルヤじゃないけど、まぁある意味、おな・・・ry。

ちびボイスはこれで購入打ち止めにするぞぅ。
刹那はいないけど、「人と話す気分じゃない」ティエリア&凶悪ボイスの隠し子に左右を挟まれたちびろっくん。ますます気苦労が増えそうです。
早く適当な大きさのハロを探してあげなくては。

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今週はエビフライ。

芝居を全然見に行ってないので、すっかりアニメ&マンガ感想ブログと化してます。
月末から4月の間は、少々お芝居が続く予定ですけどもそれまではこんな感じ。

再び「ビズゲーマー」。

初回は斉藤がダメだった私ですが、2回目は中条さんがダメでしたw。
まるで週代わり弁当に必ず一個は苦手なモノが入っているよな気分です。
例えるなら、先週は激甘デザート、今週はアレルギーの出ちゃうエビ・・・みたいな。
反対に斉藤は初回よりは平気でした。なんでだろ。
中条さんは、「不要なフェロモン」(?)が鬱陶しいつーか。
無気力&醒めた、だらんと流した感じが欲しいところに、妙に吐息まじりの喋り方で来られるのがなぁ。・・・違和感拭えずです。画面に向って、「だから、ソレじゃないんだってば!」と言いそうになった。私はやはり「中条さん」には厳しいw。
そして鴇さんはどんだけシャケが好きなのか。その待受画面は何(笑)

女刑事さんが根谷さんなのは嬉しいです。
根谷さんの強気な女性ボイス、大好きです。潔く可愛くかっこいいなぁ。
それと、ゲーム画面の「彼」もね(笑)。声が平田さんでないのは残念でしたが。

/

話変わって、「00」のDVD3巻を見てます。
放映時はストーリーについていかれてなくて流し見状態だったから、あんまし深く見てもいなかったんですが、改めてみると・・・ヘビーだなぁ。
ロックオンの先々週~先週の展開も含め、彼らがアニメお約束のヒロイックな結末を迎えるわけにはいかないのも、どうしようもし難いというか、・・・納得がいく。
もちろん、なんとかして生きててくれないかとかまだ往生際悪く思ってたりもするのですが、同時にあれが『結末』であったとしても、正直、腑には落ちるのです。
無論、生きてこそ罪を贖うという形も(その方が華々しく散るよりキツイかも)ある。
生き残った側には、当事者であるにせよそうでないにせよ、諸々抱えて前へ進まなきゃならない苦しさが伴う。それもまた、どうしようもないこと。
ロックオンの23話以降の展開に対して、ずっと単に悲しいとかショックというより埋め難い穴が開いたような空しさを強く感じるのは、その「どうしようもなさ」と「行き場のなさ」のせいかもしれません。

エネルギーの利権が政局を左右するとか、テロとか、独立紛争とか、もうね、毎日毎日の現実と変わらないもの。
簡単な言葉では何もいえませんが、911で友人の友人(直接の知り合いじゃないですが)が亡くなった後、いろんな話を友人から聞かされて、怒りとか憤りとか通り一遍な気持ちでは片付けられない、喉元から苦しくなるような閉塞感と無力感に苛まれたのを改めて思い出してます。

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ハロ・・・

原因不明の蕁麻疹に苦しんでおります。
なんだ、このブツブツー! エビもオリーブオイルも食ってないぞー!(半べそ)

今日の「00」。

刹那の部屋でケーブル繋がれて最後の映像を見せてるハロが切ない。
AIは、悲しい記憶を忘れることも、すり替えることもできない。

ハロが好きです(告白)。

それにしても、この期に及んでその金ピカ悪趣味モビルアーマーは反則です。
ンなもんを隠し持っているなら、セコセコとヴェーダ乗っ取りなぞしなくても。
聞き覚えのあるその高笑い声に、思わず「ムダよ、ムダムダァァァッ!」って脳内アテレコしてしまったぢゃありませんか、アカラナータ アレハンドロ様。(このネタを理解してくれるヒトはいるのだらうか?)

キュリオスはハレルヤの一人舞台。
良い子だね、ハレルヤ。
というのも、ロックオンがあんなことになって私は一番アレルヤが心配だったので。
ないない尽くしの状況と、冷静さを失った同僚&「まだ子供」の同僚・・・とくれば、アレルヤのあの性格だけに、「次は僕が皆を」な覚悟をこっそり決めてしまいそうなんだもの。
ましてティエリアが取り乱して刹那を罵る場面にも何故か居合わせないし、こんな時に一人であのコは何を考えているのやら・・・と増す不安。
「ロックオンの仇を取る」と頑ななティエリアを宥める口調もあくまで冷静。
こういうタイプが静けさを増すとロクなことにならn・・・と思ってたら次に出てきたのは・・・、ハレルヤ。
「オレはまだ死にたくないんでね!」
ハレルヤにはそんなアレルヤの「決心」なんぞお見通しで、強引で残酷だけど、アレルヤの「決心」を押し潰して、戦って生き延びる方向を敢えて選ばせたよな気がした。こうして生き延びてきたんだろなー、この子らは。

そういえば、冒頭の2年前のシーン。
ちゃんとアレルヤ@当時18歳の方がロックオンより背が低かったですね。(今は、追い越されてます。アレルヤ>ロックオン)。細かいなw。

それにしても、展開が速すぎて、
もう誰が生き残っていて、誰がそうでないのかわからなくなってきました。
ハロは無事だよね・・・?あのコンテナに載っているんだよね?
クルー半減、せめて最近とみに名言が光るラッセ@東地さんは無事でいてください。
アリーは?ダリルは?コーラは・・・どうでもいい(ひでぇ)。
それより、改造終わる前に放映が終わっちゃいそうなんですけど?>某フラッグエース。

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はろっくんwと「ビズゲーマー」

本日のこたろー名言。
「人間て狭い?」  ・・・うん、まぁいろいろな意味でね。
「三木もらった♪」 ・・・あげてません!w

今日は寒い。
でもって・・・・腹、痛ぇー(滅)。ので大人しくしておりました。
お彼岸なのに、お墓参りもしてないや・・・ご先祖様ごめんなさい。
(西に向って手を合わせておく)

通販で頼んでおいた同人誌、ハロ&ろっくん本が到着。
皆ほのぼの&ハロ馬鹿wでラブラブなろっくん。
なごむーーーーー(萌)&久々に幸せ気分に。^^
中身がわからずの通販は一種の賭けみたいなもんですが、良かった。
この作家さんの本命は別のCP(ろっくん&別のキャラ(注:人間w))でそちらも併せて入手したのですが、セリフ使いが上手いなぁ・・・と。
同人誌なのに、ロックオン@三木さんはもちろん他のキャラも、それぞれのキャラ@声優さんの声でその言葉が音になるのを自然に想像できる。
心理描写、リズム感、言葉の長さ、語尾、いろいろ。・・・そんなとこに感動。
お話は切ない系。
カケザンはやはりどうしても苦手ですが、こういうのなら大丈夫・・・て、自分のキャパとその基準がわからなくなってきたw。

話変わって。
CS系で放映の始まった「BUS GAMER」の録画を視聴。

・・・・絵が、激キレイです。びっくりです。
峰倉センセのあの絵の線をここまできちんと再現したアニメ(TV)初めてかも。
嗚呼、この作画クオリティで、「幻想●伝」が作られていたら、どんなにか・・・(涙)
背景もかなりハイクオリティ(?)な感じっす。
アニメ制作のことよぉ知らんですが、手がかかってるなぁという印象。

ストーリーは原作に忠実です。
原作つっても、少し前からREXで再開された方の新・原作ですが。
しかし、ついこないだ出たばっかしのコミックス第一巻の約1/3相当を、すでに初回放映でやってしまったんですが、全10話くらいのハズ・・・。どーすんだろ(苦笑)

キャストはねぇ・・・

前にもここで書きましたが、「あくまで個人の好みの問題」、として読んでね(以下)。

鴇さんは・・・いいかな。鈴さんも合ってると思います。
ただ鈴さんの声は基本尖った感の出にくい声なのか甘さが残りすぎで、周囲の諸々や過去を「突き放し」切れてない、まだ曖昧に迷っているセンシティブな鴇さん、という印象。
モノローグのところとかは、三木さんだったらもっと鬱屈して冷めた感じになったんじゃないかなーなんて頭の中でCV置き換えてみたりもした。でも、鈴さん版鴇さんには独自の良さもあるなという感じです。
エンディング曲聞いて、「歌、上手くなったなぁ」とか思ってしまった。・・・すんません。

中条さんも、ビデオ版での中田譲治さんでは渋すぎるのが否めなかったんですが、諏訪部さんは逆にいささか渋足りない、とゆーか。
中条さん、えらくライトな感じになっちゃったのね。ふつーの若者のよう。
かっこいいはかっこいいです。
ただ、鴇さんほど抱えたモンを最初から外に出しているキャラではないので今はいいのですが、今後そういう重いシーンが出てきたときに諏訪部さん版中条さんが果たしてどうなるか・・・かな。「封殺鬼」の弓ちゃんのようになるのだったらちょっと×。私は中条さん好きなので評価は基本的にきびしーぞ。
あ、いかにも女にだらしなさそうな雰囲気は○(誉めてます)。

ただ・・斉藤が、斉藤がかわいくないっ!
声もセリフも高校生じゃない上に、ベタに気持ち悪い甘ったれ感は「違うーっ!!」と。
自分が中条さんや鴇さんだったら、斉藤がピンチに陥っててもこれじゃ助けてやらないかもしれんw<ぉぃ。
高橋さん自体がそう嫌いというわけでもないんですが(フォルゴレは大好きよ)、菊丸@テニもとても苦手だったし、私は高橋さんの甘ったれ系声がそもそも×なのだと思います。

とりあえず今後も見るつもり。
なんのかんの言ってもやっぱ好きなんだな、峰倉さん作品。
バナー、美しいので貼っておきます。でもサイン入り台本は特には欲しくないのでキャンペーン応募はしませんw

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誰か拾ってください。

雨の中、ダンボールに入れられた犬耳付きろっくんを傘を差したビリーさんが・・・<違。

夕べ凹んだ勢いであれこれメールしてたら、三木さん繋がりから「ろっくん、死んでない説」もあるよと慰めてもらいました。
理由は「死体が上がってない」からだそう。
うーん、・・・いくらなんでも考えにくいよねと思いつつ縋ってしまう己が切ない(苦笑)

確かに、GNアームスの破片のどっかーん!で刹那がろっくんそのものを見失ったので、正確には行方不明扱いなのね。
でも、あの至近距離で爆発が起きてノーマルスーツ(しかも破けてた)だけで生き残れるとはいくらなんでも・・・しかもヘルメットにヒビが入ってたし。

めちゃくちゃにありがちな展開ではありますが、爆風に飛ばされて宇宙空間を漂い、
誰かに拾われて一命を取り留めるとかー?
そっ、それなら、遅ればせで改造終わったフラッグに随伴してきたビリーさんが
ついうっかり拾ってしまう、なーんてのはどぉでしょう?!
「珍しいものが流れてたんだよねー♪」とか言いながら。

・・・ありえませんか、そうですか・・・orz ユメグライミサセテクレヨ...

でも第二期には三木さんもう出ないなんてことは・・ないよねぇ。
そうなると俄然クローズアップされてくるのが、何話目かに墓参りするろっくんを木陰から見ていた若干目つきの悪いそっくりさんなわけですが、ろっくんが好きだったのでキャラ代わりしてたらイヤだなぁ。
いろいろ気になりすぎて、4月からの「ルルーシュ」の予告の福山さんに軽く殺意を覚えます<謂われなきヤツ当たり

改めて昨日のを見たんですが、演技もすごいですが作画もすごい力の入りよう。
デュナメスvsスローネのMS戦のとこ。
サーシェスは、確かに悪人扱いですが私は彼を単純には憎めません。決してCVが藤原さんだからってだけじゃなくw、戦争の徒花な彼の理屈もあるのだとは思う。
あ、テロ行為は肯定しませんよ、それは絶対に。



宇宙空間のろっくん独白は、「VIRUS」のサージを思い出しました。
サージも、一人で宇宙空間に流れ出て眼下の地球を見下ろしながら「俺は知りたい・・・」と独白するのですが、このシーンの三木さんの声がそりゃもぅ・・・。
昨日のろっくんの声は、その数倍でしたが・・・・くすん。

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自分でも

自分でも
今日の「00」

意外なくらいに凹んでます(泣)

あぁ、覚悟してたさ。

こちとら伊達に長年アニヲタやってねーし、宣告オーラ出まくりの先週の予告でとっくに読めてはいたさ。

確かに、先々週くらいのblogで「やられるならアリーかセルゲイがいい」て書いたさ。

しかもそのアリー・アル・サーシェス@藤原さんとのシーンは、
三木さんも藤原さんも、息の合う二人だからこその、近年類を見ないほどの壮絶迫力シーンだったよ。鳥肌ものでかっこよかったよ。
改めてこの人のファンで良かったと、また誇らしくも思ったよ。
同時にアテレコの時にこのヒトぁどんだけ消耗したことやら・・・と心配にもなったけど。
姉モード起動ですよ、しかもトランザムで。

かっこよかった。

でもさぁ……

でもさ…。

二次元キャラ相手にマジ凹みしている自分に改めてびっくり。

最後の決めがあまりにも某金髪の狙撃手くんと重なるのもことさらキツいや、やっぱし。

写真のちびJAMESONは、ボトルについてたオマケ。
ろっくんにあげる。
だから、ミッションコンプリートのお祝いに一緒に飲も?

…ちきしょー。
ロックアイスがウィスキーに溶けて、
グラスに「カラン」と音を立てるだけで泣けるなんて、

…シャクすぎる。

(c)創通・サンライズ・毎日放送

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いろんな「おそろい」。

昨日の『00』。

某ユニオンエースパイロット断言。「私はガマン弱い」  

・・・オトナのくせにいばって言うことかっ。

あんたがそんなだからビリーさんの怪我はいつまで経っても治らんのだ。きー。
やっと腕の三角巾だけは取れました。
白衣から覗くギブスとおぼしきものが痛々しいです。
ろっくんとの共通点は、今までの『貧乏くじコンビ』から
『治してるヒマもない怪我人コンビ、しかも怪我の原因は巻き添え』に変更です(涙)

でも余計なお世話ですが、腕にケガしているはずなのにロン毛の毛先がちょこんとお姫様結びに出来ているのは何故?<ビリーさん
その髪型はカナメちゃん@フルメタとおそろい。リボンはないけど。
肩のトコから髪を前に回せば片手で器用に結ぶこともできなくはないか・・・。
でもその図を想像すると微妙に色っぽいんですが。

もう一人の怪我人、今週ご存命だったろっくん。
こちらは眼帯が「遙か4」で三木さんが声をアテる柊さんとおそろい。・・・なぜ黒。
(公式参照http://www.gamecity.ne.jp/haruka4/

さらに余計なお世話ですがプトレマイオスのドクター、そのヒゲとシャツの色(ド紫!)は、どっかのヤバい系繁華街のモグリの医者みたいです。
つーか、プトレマイオスの乗員は揃いも揃ってハデハデ原色が好きだな。
ガンダムパイロット(未だにマイスターという言葉に馴染めません)たちは寧ろ地味なのに。

ろっくん。先週とは打って変わって予告にいっぱいでてました。
おまけに予告最後の止め絵でした。
あぁ・・・そういう場合はね、大抵ロクなことにならn・・・(ry

・・・・「JAMESON」の減りも早くなるっちゅーもんだぜ(Sigh)

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アブサン

「00」のDVD2巻が到着したので見てました。

6話?でなにやらオトナなバーで、スメラギさんとビリーさんがお酒を飲むシーン。
オンエアの時は聞き逃したので、改めて何のお酒を注文しているのかを注視・・・でなく、注耳。

「ユーヌ・ピュレ(・・ビュレ??)」

知らん酒、もしくはカクテル?の名前だ。
知らんままでは酒飲みの名が廃るので(・・・そうか?)、調べてみました。

「Une Puree」(日本語読みではユーヌ・ピュレ)。
たぶんコレ。でも初めて聞く名前です。
レシピまでは覚えないなりにもカクテルのメニューやらレシピ本を読むのは好きなのですが、この名前は見たことないな。

氷入りタンブラー使用、作り方はビルド。
アニメ絵でも運ばれてきたグラスは背が高くて一瞬コリンズグラス?にも見えたけど、まぁ一応はロックアイス入れたタンブラーだったし、中の液体もほんのり緑。

しかし・・・・レシピを見てびっくり。
アブサン60ml、グレナデンシロップ15ml、ウォーター適量。アブサンがメインかー。

アブサンと言えば、ほとんどが度数70度はあるっていうニガヨモギのリキュール。
毒性があるとかで欧米では一時は禁止にもなってたお酒。日本ではフツーに手に入るけどね(楽天でも売ってるw)
有名な飲み方は、アブサンを満たしたブラスの上にアブサンスプーンを掛け、角砂糖を載せてその上からたらして火をつけ、砂糖を溶かし込んで飲むという、妙に儀式めいた手のかかる飲み方。
あ、私は飲んだことないです。めちゃくちゃクセのある&キツいお酒らしいですねー。
なぜ記憶に残っているかというと、映画「太陽と月に背いて」で主人公達が、shock←こーんな顔してマズそーに飲んでたから。ちなみにその映画の吹替え版は、ランボー(レオナルド・ディカプリオ)の声を三木さんが、ヴェルレーヌ(デビット・シューリス)の声を田中秀幸さんが担当してます。ヴェルレーヌはアブサン中毒で死んだとゆー話もあるくらいで。

なんだか話がズレた。

で、そんなアブサンが60ml。
カクテルを作るメジャーカップ(バーテンダーさんが指に挟んで酒を量るのに使う、砂時計みたいなかっこのアレ)の大きいほうで2杯です。
対してグレナデンシロップ(ザクロのシロップね。私の好きなカクテル「テキーラ・サンライズ」で下の方に沈んでいる赤いアレ。甘いのだ。)はたった15ですから、ちょいと味を丸くするくらいの効果しかないハズ。
水は・・・どんだけ入れるんだろうなー。基本的にどぶどぶ入れるもんじゃないよね。

ともあれ、かなりクセも度数もキツいカクテルと思っていいのではなかろうかと。
それを、「がぶ」くらいの勢いで飲んでるし。
あんな穏やかそうな顔してぢつは酒豪だったのね、ビリーさん。・・・すてき。
酒に強いのは、イイ男の条件だと思う(←酒好き女の自分勝手な理屈です)
久々に逢ったグラマラス美女が隣に・・・てときに最初からトバしてんなぁ。
やっぱ、ああいう暴走上等な相方を持っていると胃袋も鉄製になるんでしょうか、ユニオン軍技術顧問殿?<(余計なお世話)
一方のスメラギさんは赤いカクテル・・・。トマトジュースみたいな色と濁り方ですがw
実際にはもっと透明だけど赤いカクテルってことで、「キッス・オブ・ファイヤー」あたりだと度数も高いし、ネーミング的にも色っぽくてナイス。
プトレマイオスに入るときよりも露出の少な目の服がまた、せくすぃ。

片やAEUは、エースパイロットの名前からして「アルコール度数3%以下!」みたいだからなー。強いお酒はヨーロッパの方が多いんだけどねぇ。

突然ですが、ろっくんも酒には強いです(・・・なぜ断定)。
だって、アイルランド人だもん。
いや、別にアイルランド人の知り合いはいないけどさ、留学の長かった友人の話ではアイルランド人は「底なし」らしいのね。彼女はアイリッシュバーに連れて行かれてヤバい思いを何度も繰り返したらしい(学習効果のないやっちゃ)。
・・・ま、その程度の根拠なんですけども。
でも飲めるオトコだったらいいなー<ろっくん。
でもって、ミッションクリア後、相棒・ハロの口をぱかっと開けると、ウィスキーのミニボトルとグラスとおつまみが出てきたりしたら便利なのになー♪
(<ハロはお弁当箱でもミニバーでもありません。)

・・・・アイルランドと言えばっ!アイリッシュウイスキーは美味いねっ。
博多でアイリッシュ・バーに連れていかれて飲んだのですが、種類も豊富でそれぞれに雰囲気があって感動的。今も忘れられません。
スコッチよりも、舌に感じる印象が繊細でピュアなのだ。
昔々、大学生からちょいと経った頃、粋がってウイスキーを飲んでた時代があったんだけど、改めて味なんぞ全然わかんないで飲んでただけなんだなぁと当時の自分を恥じました。

酒のコトばっかし考えてたら飲みたくなってきた。つか、いつの間にかDVD終わってた。

で、どんな話だったんだ?6話<ぉぃ。

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反応はそこかい!

先々週の「00」。

ロ「まったく・・・オマエはとんでもねぇガンダムヲタクだ」
刹「・・・最高の誉め言葉だ」

・・・・秋●原あたりで展開されてそな会話です。<違。
ヲタクではなく正確には「ガンダム馬鹿」ですが。
そこから続く一連の会話。思わず刹那を「かわいい」とか思ってしまったぢゃないか。

それにしても、どっからツッコんだらいいのかよくわからん回でした。
個人的には、ハロ相手には惜しげもなく「やんちゃ君」になれるろっくんに萌え。
「ぶっちゃけ、撃つ気まんまんだ!」
・・・・ほんとうにハロが好きなんだねぃ。

そうそ、三木さんファン的にはろっくんの前に某名スナイパー役がありまして、
『三木さんボイス×スナイパー=女好き』
という公式がありまして。
でもろっくんは、フェルトやスメラギさん他女性陣への対応を見る限り、明らかにフェミニストではあるけれど「露骨なスケベ(by某K君の自称)」ぢゃないじゃんー、この裏切り者ー!・・・と先日の飲み会でも盛り上がってたんですが、どうやらこの公式には隠された係数があることが判明。

『三木さんボイス場×スナイパー(×金髪)=女好き』
で、この係数が(×茶髪)に変わると、
『三木さんボイス×スナイパー(×茶髪)=丸ぁいモノ好き』に変わるらしい・・・と。

他にも、王子キャラの場合とかヘタレキャラの場合とか・・・いろいろな公式が三木さんファン(身内限定)にはあるんですが、それはまた別の機会にw。

あー。ちなみに某金髪スナイパー@原作に関しては・・・コメント封印です。
金髪の彼を思うと、身を投じたきっかけもポジションも非常に類似しているろっくんの今後も不安にはなるのですが、・・・・でもね、不安だなんだと騒ぐのも、金髪の彼が見事全うしたスナイパーの矜持に対して失礼だと思うので、もう言わんことにする。
・・・つーか、Kルツ、あんたカッコよすぎ。ずっと愛してるよ。
ろっくんが仮にそれをなぞるのであろうとなかろうと、それも彼の選択。

話を「00」に戻します。

それにしても、ガンダム同士で攻撃された腹いせなのか、最後っ屁のような捨てゼリフの半ズボン兄。・・・何がしたいのだ、あの三兄弟は。
本名:ニール・ディランディ。・・・バラされてもなぁ。
ティエリアは「レベル7の情報をっ!」と怒ってましたが、数話前にろっくん自らフェルトに話してるからなぁ。どこまで機密情報だったのだろうか。
それより、私は、『ディランディ』という響きに、三木さんも出てた「エスカフローネ」で高山みなみさんが担当してたぶっち切れキャラを思い出しました。<それはディランドゥ。
若しくは西城秀樹とか。<・・・・それはギャランドゥ。
そーいや、アレンさん@エスカも金髪で女好きだったなー。

・・・・だめだ、なかなか「00」に話が戻らないw。

豪快にパージしたヴァーチェのパーツ。どう考えても海に落ちましたが。
どうすんだ、アレ。いいのか、アレ。
塗料だけでもアシがつくんじゃないかってとこで、あんなにでっかいパーツを残留させたら、各同盟先を争って奪い合うんじゃないだろうか。
それとも、海水に浸かると溶ける仕様だったりするのか。<お麩かよ!
あとでイワン@梅津さんボイスがこそこそ拾い集めてたら泣ける。
さらに「ヴェーダと接続する機体を全て支配下に置く」と言いながら、次男の機体やエクシアが支配下に置かれないのはなぜ??
つかそれよりも気になるのは・・・・・・・・・・あの「毛」は、なに?!
ターンAガンダムのヒゲくらいに謎です。

それよりも何よりも、非常にカルトな話をさせていただきますとこの回で一番印象に残ったのは、そのヴァーチェがパージするシーンでのBGMだったりします。
ああ、川井憲次さんだねぇ~(笑)
リフレインが、あの名作「パトレイバー劇場版」で方舟が崩壊・その内部のレイバーが暴走するシーンでの音楽にそっくりです。
なんのデジャブかと思ったぜ。
そんな部分にばっかり耳が反応してしまうのも、どうだろうかと思うけどw

「オマエはしょーもねぇアニメヲタクだ」

・・・最高の誉め言葉だ<ぉぃ

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・・・傘を届けに。

楽しみにしてたOVAごじょはちセット。

またまた延期になっちゃったんですねぃ。
中国が春節に入ってしまったのもあるんだとか。

ま、彼らともすっかり長いお付き合い、待つのにも慣れてます。
気長に待つとしましょう。

バナーキャンペーン、こっそり参加。

OVA「最遊記RELOAD -burial-公式サイト

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次はハチ○クでお願いします。

ストレスがたまってるんです。
ええ、連日、いろいろありまして・・・。
土曜の長文もその影響だったりするんだけどさ。

んで、してしまいましたよ。・・・「ポチっとな」。

ハロでーす。通販で注文しちゃいましたっ。ふふ。
そ、イベントで三木さんがいじり倒してたハロです。
かわいいっしょ?このポーズ、・・・・・たまらん(萌)
買ったのはアマゾンじゃないけど(もっと安いトコ)。3月発売。早くこないかなぁ♪

似合わずも大上段に振りかぶった偉そうな話を書いたので(前日BLOG)、反動で本来のアホ丸出しなヲタ話でバランスを取ります。

イベントに行ってようやくあらすじやら設定もわかってきたので(ぉぃ)、ちょっと真剣に見るか?ってんで「00」を見ました。

トリニティ3兄妹って・・・なにあれ、ヒール(悪役)なんでしょか。
なんだかなぁ。揃いも揃ってかわいくねぇし。
つか・・・・アニキ、その半ズボンはやっぱりヘン。<そこかよ!
そんなヘンなアニキ(失礼)の一撃で、声が土師さんで髪型が月影先生@ガラスの仮面みたいな教授?が消滅しちゃいましたね。

ちゃんと見ればツッコミどころもあって面白いんだけど<00、
どうしてもガンダムでのカゲザン(×)が連想できない私には、いかにも「腐女子ウケ」を狙ったとしか思えない描写は余計に思えて馴染めません(^^;。
どうでもいいよなシーンから萌えを探すのは楽しいけど、用意周到に予めセッティングされていると却って引く。
今回もなぁ・・・、キスせんでも。しかもその挙句の「乙女」な反応はいかがなものか。
ミハエル(浪川さん、荒っぽい役は苦手ですか・・?汗)のティエリアに対する一言「女だったら云々」もなんだかなぁ。
・・・・とかいって、そういう描写を瞬間的に嗅ぎ付けて(?)しまうあたりが、自分こそモロ腐女子だろってのが我ながらあからさまで、びみょーにヘコむんですけど(苦笑)

目下好きなのは、OPでロックオンの乗っている車。
明らかに三木さんの好きそうなフォルム&カラーリングです。
雑誌記事で「資料を提供した」って書いてあったけど、なんてわかりやすいんだ。
ま、いっそパンダトレノに乗ってたらそれはそれで楽しかったけど。
音響監督も「イニD」と同じ三間さんだし。
親父@石塚運昇さんだってご出演だし。<セルゲイ@人革連
デュナメスのドテっ腹に「岩上(←ロック・オン)豆腐店」とか。
コックピットにハロの替わりに水を満たしたコップが置いてあるとか。<ありえん。
(ネタ元のわからない人は、アニメ版「頭文字D」をご覧ください)

あ、「イニD」といえば、無茶を仕掛けてクラッシュしたナイトキッズの『慎吾』こと藤原啓治さん(<長ぇよ)のサーシェスは、アンチヒーローだけどかなり好き。
うっかりすると、三木さんのロックオンより好きかもしれん。
他の登場人物が理念だ国家だと高邁な理想を語りたがるのに対して、サーシェスだけは生き残ることと欲望に貪欲で正直で、そのくせ生も死も嘲笑っている風に不遜で、なんか惹かれます。

余談ですが、数週間前の消しそびれてた録画分を見てて気づいたこと。
アレルヤからハレルヤに人格変換するときって、前髪の分け目が変わるんですよね。
ヘルメット被っててもなぜかいきなり変わってる。
素朴な疑問。あれって・・・どういう仕組みなんですか。
人格変換すると『ひょこっ』と前髪が動いて、分け目が変わるんか?
鬼太郎の「妖怪アンテナ」みたいなもん?
・・・・そういえば鬼太郎とアレルヤ、髪型も似てるしなぁ。<違。

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ピンクのジャケット・・・

「Gフェス08」行ってきました。

整理番号は後の方だし、3000人も入場させるのはかなり時間が掛かるだろうと踏んでのんびり出向いたら、思いの外サクサクと入場が済んでました。
さすがはコナ●同様、大人数のサバキには慣れてますね<バ●ダイ。

まったり見ようとサブセンブロックの一階席の後から2列目に座って、終始だらーんとした感じで見ておりました。
だって、4時間近くもあったのよー。最初の告知では3時間だったのに。
大阪が4時間だったという話を事前に聞いていたので、一応覚悟はしてましたが、長かった(苦笑)

構成は、シャア専用バスローブを着たMC(諏訪部さんと小野さん)の前フリ。
来年は初代ガンダムの放映から30年だとか。
小野さん「今年は前厄みたいなものですね。・・・あ、違う違う、前夜祭。」
・・・厄ってアナタ....(^^;

そのまま、キャスト(マイスター4人他、総勢12人)登場。
宮野さん、私立高校の制服みたいな衣装。
三木さん、ピンク(?!)のラメ入り革ジャンにこれまた薄ピンクの迷彩のようなぼやーんとした柄入りのベージュのパンツ、グラサン。最近、割と白とか黒のシックな衣装が多かったのに久々に「どこで売ってるの、その服」状態。
吉野さん、白と黒のラインが入った鮮やかな赤いセーター。下は・・・ごめん、忘れた。ここんとこ定着してたロン毛を見事に切って坊主状態。小さな顔が半分は隠れそうなグラサンまでかけてるので、ちょっとチンピr・・・(ry。
神谷さん、紫のパーカに下はジーンズ。黒縁メガネ。まぁ、・・・ある意味、一番ノーマルな格好(笑)。
藤原さん、「いつも履いている靴に、いつも履いているジーンズに、たまーにする赤いベルト(ご本人談)」。赤いベルトはポイントおしゃれ、だそうです。その上に白いシャツと紺色のジャケット。『REIDEEN』イベのときも、『BLACK CAT』イベの時も、なんだか同じようなカッコだった気がします(笑)
中村さん、黒尽くめ。浜田さん、黄色の・・スタジャン??。入野くんも黒基調だったな。
女性は・・・すみません、ちゃんと覚えてません。


トークでは、藤原さんが美味しかったですねぇ。話、全然聞いてないし。
答えられない質問に窮して三木さんに救いを求めたりと、最近すっかり「相方」状態なお二人は、仲良しっぷりを今回も発揮。

女性陣に対して、好きな男性キャラは?との質問には「運昇さん」に人気が大集中。
・・・って、キャラクターじゃないから!<運昇さん。
ちなみに、男性陣への好きな女性キャラはスメラギさんの「胸」に集中しておりました。

さらに昨日から加わった3人(小西さん、浪川さん、釘宮さん)も出てきて参加。
改めて絵をみるとアニメでのトリニティの3人の衣装はなんだかヘンだ。<ぉぃ
小西さんのキャラは「「26歳になって、半ズボンはどうだろう」とツッコまれてました。同感。
機体の説明も、聞けば聞くほどメインの4人と被るんですよねー。どうするんだろ。
特に、ヨハンとロックオン。同じ射撃手。
ヨハンの出番が増えてその分、ロックオンの影が薄くなったらヤダ。<わがまま。

その後、ガンダムの歴史と称して古谷さんも登場して、加わってトーク。
中村さんの「ガンヲタ」っぷりがよくわかりました。
最近急激に人気上昇中らしい中村さんについては、昔から杉田さんのブログや「おまえら」の杉田さん出演時に彼の話に出てきたとか・・・その程度の知識しかなく、友人から「杉田さんの仲良しだけに、傾向的にも似たタイプ」と開演前に教えられていたんですが、その意味もよーく判りました(笑)
今度はマクロスの主役だそうで・・・ホントに売り出し中なのねー。
ちなみにワタシはMCやってた小野さんと中村さんの顔の区別がつきません。
似てないですか?あの二人。中村さんが無精ひげ剃ったら多分私には同じ顔としか。

あと、ガンプラネタもありまして。
藤原さんも三木さんも、多少年齢は下がるけど諏訪部さんも、子供のころにガンプラ作ってたんだねぇ。そういう「ジャスト」な世代なんですなぁ。
そういう人が今や演じてる側なんだと思うと、改めて29年ってスゴいね。

諏訪部さんのソツない仕切りもあってトークはサクサク進みましたが、いかんせんキャストの数が多すぎて、あまり話せないヒトもいました。
必然的にマイスターの4人に話が集中してしまうので、三木さんファン的にはいいのですが、女性陣(とそのファンの方々)にはちょっと気の毒な気がしたかなー。
こういう大勢出てくる声優イベントだと、一人くらいはハシャギ気味の人がいて周囲を引かせてしまうことが多いんですが、今回の女性陣は皆「私が私が」って感じもなく、発言も的を射てたのでもっと喋ってほしかったようにも思います。せっかくの機会だしね。
恒松さんだっけ、王女様役の人。普通に喋ってても高貴そうなキレイな声でした。

その後、キャスト、MC全員ハケて。
初代から29年。テレビシリーズ、OVA他の主題歌(全部じゃないけど)のOP特集。
・・・・・ほぼ8割がた網羅できる自分が誇らしいような、切ないような(爆)
周囲のお嬢さんたちはZZやVには無反応でWから急に反応してたけど、それすらおそらくリアルタイムではないんでわなかろうか。Wだって、もうかれこれ10年くらい前だもんね??
そうそう、ちゃんと「Gガン」も入ってましたよー、よかったね、兄沢店長ー。

20分間の休憩をはさんで、2幕は富野監督他数名のビデオメッセージ。
初代から、池田秀一さんとか初代Naの永井一郎さんとか。
あ、GW代表で光さんと置鮎さんからのメッセージも。置鮎さん・・・体型、また元にもどっちゃった・・・?なんてツッコミを心の中でするワタシ<失礼。
リミックス盤のベストCDを出したという某「上杉謙信公」のメッセージもあったw

その後、チームに分かれてのゲームコーナーみたいなクイズ大会みたいな。
ここでも藤原さんがいい味を出していらっしゃいました。
藤原さんといえばメガネ必須と思ってたんですが、ダテメガネだったのね。
素顔(?)、初めて生で見た気がします。

続いて、入野さんがパーソナリティをやっているラジオ?の出張版。
一応トークコーナーなんですが、公開録音というわけでもなくちょっと中途半端?
キャラ人気投票で1位がロックオン。まぁ・・・そうだろうなぁ。
他のマイスター3人は今のところまだ微妙に暗さがキャラ被りしているし、稀少な「しっかりお兄さんキャラ(またの名を貧乏くじキャラ)」に集中するのはなんとなくわかります。
このコーナーの主役は、三木さんの手中にあった『おしゃべりハロ』(オレンジ)かと。
三木さんもお気に入りらしく、前半はずーっとハロいじってましたね。
すごいかわいいんですよ、このコが。発売されたら買ってしまうかもしれません。

途中、携帯のストラップの話になりまして、三木さんの携帯にはデュナメスの他には「白と黒の車と、空を飛ぶ人」が今はついているんだそうです。
お気に入りのキャラはストラップをつけるんですね、・・・わかりやすっ(笑)
ちなみに『空を飛ぶ人』は、その頃、羽根だけを中野方面に飛ばしていたモヨウw。

各キャラの名セリフを、ということで。
スメラギさん@本名さんは「それが若さよ」(だっけ?)
ティエリア@神谷さん「万死に値する!」・・・スタッフ間の流行語と化しているそう<ぉぃ。
アレルヤ@吉野さん「僕らは時代のテロリストですよ」
オマケでアレルヤ→ハレルヤも。
ハレルヤ@吉野さん「名前を教えろよ、・・・女ぁっ!!その方が殺し甲斐があるぜ」。
五飛@石野さんonGWより数倍凶悪な「女ぁっ!」が生で聞けたのは、ラッキー♪。
ハレルヤの声を出しているときの方がそこはかとなく嬉しそうですw<吉野さん。
ロックオン@三木さん「今日のオレは・・・容赦ないぜ!」。『・・・』の溜めが長かったw
宮野さん@刹那「俺が、ガンダムだ!」・・・会場内、思わず失笑。
ご本人は「ここ、笑うとこじゃないんですけど!」と言ってましたが、このセリフにはさすがにアフレコ現場でも笑いが起きたらしい。ガンダムそのものかぃ!<刹那

それから抽選会・・・でも、景品の一部がどう見ても「在庫処分」としか思えず。
だって、00のイベントなのにSEEDの図書カードとか。
一番スゴかったのが女の子が貰ったらどうするんだろう?な貝印のガンダムカミソリ、3名様(爆笑)

そのまま、第一クールのED曲「罠」を歌ってたTHE BACKHORNのライブ。
最後列の椅子の背もたれまでビンビン来るほどの迫力。
ボーカルも演奏も(特にギター)すごく上手いバンドですねー。私は結構好きかも。
ノリのいい大阪ではここで皆立ったんじゃないかなー。でも東京は立たず。
・・・ごめんね、東京のお客さんはワタシも含めてお尻が重いんです(苦笑)
しーんと大人しい客席を前になんともびみょーな感じでハケていくバンドの皆さん(涙)

最後は、メイン4人と古谷さんのご挨拶で終幕。

ざっくりそんな感じでした。
客席も、「きゃー」はあったけど五月蝿すぎて舞台上の声も聞こえないってことは全然なかったし、舞台上も粛々とというか淡々としたペースで進みました。
出演者も総じてゆったり、というか。浜田さんなんて幾らも喋らなかったのでは(笑)。
無理やりウケ狙おうとか引っ張ろうという人もなかったしね。
まぁ一部に、リアクションがアイドルじみてて若干しつこく感じる人もいなかったわけではないですが(苦笑)、それも周囲が割とスルー傾向だったので尾を引くこともなく。
こちらも、まったーりのんびり見られました。

三木さんは相当ロックオンとこの作品に思い入れがあるらしく、終始テンションやや高めで楽しそうでした。
正直、久々の声優イベントで4時間の長丁場は疲れたけど、楽しそうな三木さんを見ているのはこちらも嬉しかったかなーと。

でも同時に、久々に見た大人数声優イベントということもあってか、客席のお嬢さんから「きゃー」の歓声がどかーんと上がる声優さんが少し前(私が頻繁にイベントに行ってた2年前くらいまで)とは如実に変わっていて・・・ある意味「シビア」な移り変わりを見る思いもしました。
そんな中で、藤原さんにせよ三木さんにせよ、変わらず一定のポジションを保っていられるのはすごいことでもあるよなぁ・・・。

終わってから友人と飲み会。ロックオンの故郷(アイルランドね)のビール・ギネスを飲んで乾杯。
軽く打ちあがって、帰宅しました。

さー、来週からもがんばりましょぅ。

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笑いのツボ

明日の予習のために今日中に録画分を見ております<00.

やはり、ガンダムのお約束です。
すでに出ている登場人物のポジショニングがよくわからんうちに新キャラが出てきます。
GWみたいに、初期メンバーだけにしといてほしかったなぁ。
ま、それ以外は「おさらい」みたいな回でしたね。
もしかして、明日のためか?
もしくは大阪でイベント中(今日)だから、話を進めないようにしたとか??

さて、本日の笑いのツボ。
                     ・

グラハム「まさか他にも機体があったとは・・・っ!聞いてないぞ、ガンダム!」

・・・・そりゃ、ふつー、敵には言わんだろうて。

                     ・

セルゲイ「通信遮断領域の拡大だと?そんなことができるならなぜ今までやらなかった!」

・・・・ありがとう、視聴者の代わりにツッコんでくれて。

                     ・

覆面会議、アバターよろしく絵やら王冠やら出てきますが。・・・特に、彫像。

・・・・笑うとこよね?そのカッコは敢えて狙ってるのよね?

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しょうがないじゃん、ヲタだもん!

2週間分、録り溜め・・・という名のほったらかし状態だった「ガンダム00」を見た。

「それじゃ、まんまフォウじゃないか」とか、真面目なツッコ・・・違、感想はさておくとして。

人革連、特に非業の最期を遂げたのミン中尉(?)の帽子が「給食当番」に見えてしかたありません。
もしくは、アヒルのパン屋さん。
♪棒が一本あったとさ♪

いや、そんなことよりも重大な問題。

デュナメス着艦後に出迎えたハロの兄弟(?)たちですよ。
に、に、水色に、、・・・て。

ケロロ小隊か、おまえらっ!

てことは、専用シートに着地して整備開始する黄色@ロックオンの相棒ハロは、クルルだということに。

クーックックックック。

・・・・・子安さん乗っけて操縦してんの?三木さぁん!<どうしてそうなる。

いつか、このシーンが「ケロロ」でパロられることを心待ちにする自分がココに。(-.-)v

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「カリフォルニア物語」

舞台化、なんですってね。Studio Lifeで。

萩尾望都(トーマの心臓)・清水玲子(月の子)・樹なつみ(OZ)と来たら、そのうち吉田秋生作品も来そうだなーとは思ってましたが、「カリフォルニア物語」と来ましたか・・・。
まぁ、「BANANA FISH」はさすがに無理だろうからなぁ。

「カリフォルニア物語」もすごく好きな作品。イーヴには泣かされた。
Studio Lifeの舞台は、「OZ」は観たけどほかははあまり見たことがないのですが、これは全員男性のお芝居でやられても比較的違和感ないかもしれない(?)ので、見てみたいような、好きなだけにイメージが違ったらどうしようと迷うような・・・・な気分。

吉田秋生作品といえば「吉祥天女」も夏前に映画化されたんでしたね。
予告編だけ、映画館で見た。
考えてみれば、「カリギュラ」で印象的だった勝地さんが涼(役者名と役名が同じだ・笑)役だったのねー。
評判もまずまず?だったらしいので、もうすぐDVDになるというから見てみようかな。

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そろそろなので

応援。

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貧乏くじなアナタ(注:でも好き)

夏以来で久々に、三木さんファンの友達と飲みに。

モツ鍋をつっつきながら、声フェチ話に花が咲きました。
ここのところストレスオンパレードだったので、すごく楽しかったー。

話は勢い、放映中の「00」の話に。
まだ6話か7話くらいだってぇのに、早くも登場人物が多すぎて置いてけぼり状態になっているのはワタシだけかと思ってたら(笑)
それにしても、つくづく「W」を想起させる設定(特にOP、クマのぬいぐるみが人形になっただけじゃん?)と、4人中3人が現段階ではモロにキャラかぶり、揃って翳を背負った根暗系で、三木さ・・・(違)、ロックオンwのアテレコ現・・・(違)、戦場wでの苦労が偲ばれるよね・・・という話になりました。
三木さんには、ガンダム史上初、『ハロにツッコまれたガンダムパイロット』の称号を捧げることと相成っております。
・・・嬉しくねぇ(苦笑)

ちなみに、三木さんの「貧乏くじキャラの系譜」をたどると(うっかり辿ったら、まぁ出るわ出るわ・・・つか、三木さんてば貧乏くじ系以外のキャラの方が少ないんでないかという結論になりかけた・・・)、ロックオンと音の似ている(ぉぃ)ロケット団♪は外せないわけですが、
願うに、どこぞの同人作家さんがロックオンの相方として「ソーナンス型ハロ」を描いてくれないもんだろうか?と思う今日この頃。
CVはホラ・・・同じスタジオにいらっさいますからw

ロックオン「いくぜぇ、ハロ!」
ハロ「・・・・・ソ~ナンスッ!」   ←・・・手足が出た段階ですでにハロではない。

モツ鍋を麺で〆てきれいに平らげた後は、これまたすっげー久々のカラオケに。
自分、壊滅的なオンチなので大人数での盛り上がり場面以外に積極的にはカラオケには行かないのですが、歌ってくれる人が一緒なら楽しめます。
「Double Action」を、モモ→ウラ→リュウ→キンの順で。
歌ってもらってみると、やはりキンタロスの歌は最高ですな。

帰りに、久々に声優雑誌を買いました。
三木さんが表紙なんて滅多にないから、つい。
そして思った。やはり声優さん(特に男性)にとって、ガンダムパイロット役はステータスなんだなぁーと。
ロックオン、がんばってね。
でも、他の3人のうちの誰かが暴走だが精神異常だかを起こして、その巻き添えで命を落としちゃうとか大怪我するとか、彼にはそんな「ヤな感じ~(キラーン☆)」・・・、(違)、「貧乏くじ~」な行く末が、大口開けて待っていそうな気がしてしかたないのは、ワタシだけでしょうか?

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B-G

峰倉せんせの「BUS GAMER」アニメ化だそうです。

原作もあまり進んでないと思うんだけど、部分的にだけアニメ化するのかな?
重要アイテムとしてMDが出てくるんですが、この時代、i-Podから始まって携帯プレーヤーを取り巻く環境は激変してすでにMDは過去のモノとなりつつある気が・・・
その辺り、どーするんだとか思ってしまう。

そしてCVは。

・・・・なのね。そうか、やっぱり。

6年前の2001年、エニックスで全員プレゼント(VHSビデオだ・笑)があったの時は三木さん・上田祐司さん(現・うえだゆうじさん)・中田譲治さんだった主演陣。
懐かしくて思わず見返してしまったわぃ。
その後、ドラマCDになったときから以降は、今回のアニメ化のキャストに変更。
峰倉せんせは新キャストがお気に入りみたいなんですが・・・。
現キャストも悪くないと思うし、さすがに中田さんに大学生@中条さんは無理があるだろ・・・w、というのも分かっちゃいるんだけど、好き顔触れだっただけにちと残念です。
未だにワタシの脳内では、鴇さん=三木さん、なんだけどなぁ。

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エクスマキナ

ただいま休暇中です。

時間が空いたので「エクスマキナ」を見てきました。

面白かったです。
ストーリー的にはなんとゆーか、どこかで聞いたようなというか、甘い部分もあるんだけどやっぱりドハデでスピード感溢れるCGアニメを大画面で見るのは楽しい。
FFのような「がっつりCG」でもなく、ちょいと粗いとこもあったりしてご愛敬(笑)
香港映画のような銃撃戦(どんだけ弾が入ってんだよ、その銃は!とつっこみたくなります)と、スローモーションを多用したアクションシーンはわくわくしますな。

私の場合はそれ以上に「美声」がポイントです。なんつっても、山寺さんっ!!
全身サイボーグになってるという設定なので、見た目はロボコップ状態で無茶苦茶な強さなデュナンの恋人。
でも、ストーリーに若干メロドラマぽい部分があるので、厳しい声だけでなく山寺さんの甘ぁい二枚目声もどっぷりと堪能できます。かっこいい・・・相変わらず桁外れにかっこいいす。

主人公デュナンの小林愛さんも、まっすぐで媚びてない感じがいい。
バイオロイドの岸さんも美声。「感情を抑制された」というバイオロイド設定なので冷静というか、無機質ぽい喋り方なのにめちゃめちゃかっこいいです。かなりツボな声だ。

悪役の土師さんも素敵ー!
冷たく嘲りに満ちた喋り方、山寺さんとの対峙シーンは垂涎モン。

そして女性陣!!高島雅羅さん、五十嵐麗さん、深見梨加さん。
セクシー熟女(すんません)ボイス、そろい踏みです。強いです。最強です。
この女性たちが世界を牛耳ってる(ちょと違うか)設定なんですが、そりゃそうだろうよ・・・と思わされる顔ぶれです。
その中で唯一の「可愛い系」でぷちこ・・・ならぬ、沢城みゆきちゃん。

クライマックスは、「スターウォーズ」「インディペンデンスデイ」、ゲームのFF、あれこれ連想させられるけど、楽しかった。
アニヲタの目で見ればいろいろあるのかもしれないなーと思いつつ、
自分的には美声のてんこ盛りを楽しめたし、わくわくしたし、満足できました。

しかし、公開3日目とは思えないくらいガラガラだったんだけど<映画館。

・・・・・・・大丈夫か?(~_~;)

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だぶるおー

久々にフルでお休みだったので、録り溜めたまんまになってた前クールの最終回をまとめ見しました。

とはいえ、結局最後まで一応見たと言えるのは、「ラブ★コン」と「大江戸ロケット」と「グレンラガン」と「DARKER THAN BLACK」だけ。
後は、根性ナシには見続けることはできませんでした・・・とほほ。

最後まで面白かったのは、「大江戸ロケット」
深夜枠らしく、アニメヲタクや声優ヲタクにターゲットを絞った内輪ウケのくすぐりも面白かったし、新感線の芝居ネタもきちんとあったり。真面目に見てると腹も立つけど、だらーんと見てると楽しいアニメでした。
一番は、山寺さんの演じる銀さんのカッコよさに引っ張られた。

途中でアニキが死んでしまい見る気をなくした「グレンラガン」も、終わってみればドハデなクライマックスシーンまで引っ張って、なんだかんだと面白かったな。
そしてワタシにとっての牽引ポイントは、檜山さんのヴィラルでした。
意外な登場&活躍だったのは敵キャラの声さんたち。
初期の敵役の池田成志さんは、後半には味方(?)になり、ラスボスは上川隆也さん。
舞台の人が2人も敵ボス役(しかも、新感線の舞台出演経験者)なんて、構成の中島さんが引っ張ってきたのかしら?
最初、棒読みぽくて「おいおい・・・」だった上川さんのラスボス、最終回には大爆発で、声優経験のない(・・・あるのかな?でも、あったとしても少ないよね?)人とは思えないくらいの熱演&上手さでした。見直した。最後の最後の一言まで、キメてくれました。上川さん、すごいや。

「ラブ★コン」は、お約束というか原作の終わり方と同じなのかな??
ここでのめっけもん!は、大谷役の永田彬くんでしょうか。彼は上手かったなー。
最初はやや怒鳴り気味っぽいのが気になったけど、後半になるにつれて緩急使い分け・・というか、彼の雰囲気で大谷のキャラの魅力三割増、みたいな。

「DARKER~」は・・・・、なんだか最後の最後はエヴァみたいでしたね。
根暗な主人公の過去?ううむ。よくわからないうちに終わった。

あ、一応「鋼鉄三国志」も最後まで見たといえば見たか。
・・・怒りを通り越して呆れながら、でしたが(苦笑)
声フェチな腐女子には、人気の声優さんにそれっぽい役をやらせて、耽美系の絵柄でいちゃいちゃさせてればいいんだろ?的な内容のなさ。
そもそも「三国志」(もともとの、ね)の趙雲好きにとっては、彼が劉備に悪口雑言を浴びせるなんてこと自体が許せん。
孔明さまがヘンなのもイヤ。
所詮、名前だけ同じで、全く別の物語だと頭じゃわかっていてもイヤだ。心が狭いと思うけどさ。
あと、関羽をはじめとして揃いも揃って衣装とビジュアルが、ゾワゾワ来るくらいにダサかったと思います。
だったらとっとと見るのを止めれば良かったのに、なんで見たんだ自分orz.

今クールはあんまり面白そうなのがないので、全然チェックしてません。
あ、今日から始まった「ガンダム00」を見ました。
相変わらずガンダムって・・・登場人物がゾロゾロ出てきて、難しい単語を並べまくるという・・・よくわからん!でも、わざわざ公式に行って調べるのも面倒くさい(苦笑)
根暗なテロリスト上がり?ぽい主人公に、ウィングのヒイロを思い出したのは私だけではないハズだ。
絵はきれいだったなー。
三木さんがご出演。初めての本筋ガンダムということで。
やっぱ出たかったのかな?ああいうお仕事だと、出たいものなのかな??
三木さん目当てに見続けるとは思うけど、最近、難しいアニメを理解する根性にかけている私、きちんとついて行かれるかがとっても不安ですー。

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すごいな(いろんな意味で)

マンガのドラマ化が流行ですが。

ネットをうろうろしてて見つけた。

久々に笑いました・・・・「風魔の小次郎」アニメ化。
コジロウといっても、こちらは「ヤな感じ~(きらーん)」って飛んでったりしません<ぉぃ。

http://www.fuuma-kojirou.com/

このマンガ自体は、OVA化されたときにレンタルして見てます。ついでに原作も読んだ。
声キャストが豪華版だったんですよね(OVA)
しかし原作はもちろん、アニメでさえあんなに「ツッコミどころ満載」だったのに、実写になったら一体どんな騒ぎになるんだろ。

楽しみです、いやもぉ、いろんな意味で。爆笑かもしれん。

ちなみに、OVAのキャストはこんな感じでした。
ドラマの役者さんたちの顔写真と、声とを照らし合わせるとなかなか楽しいです
(声フェチ限定の楽しみ、ですが)

小次郎=難波圭一 さん
竜魔=堀秀行さん
劉鵬=屋良有作さん
小龍/項羽=中原茂さん
霧風=飛田展男さん
麗羅=関俊彦さん
兜丸=小林通孝さん
琳彪=山寺宏一さん

飛鳥武蔵=速水奨さん
壬生攻介=井上和彦さん
陽炎=小杉十郎太さん
紫炎=塩屋翼さん
白虎=堀内賢雄さん
黒獅子=銀河万丈さん
闇鬼=堀川亮さん
雷電=広中雅志さん
妖水=塩沢兼人さん

柳生蘭子=小山茉美さん
夜叉姫=平野文さん
北条姫子=水谷優子さん
飛鳥絵里奈=本多知恵子さん

・・・CV、星矢とかぶりまくってますがな(苦笑)

OVAでも、絵も同じだからどっちが味方で誰が何だか、もぅナニがなにやら...でした。
あー、また見たくなってきたなぁ<OVA。

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漫画バトン

声フェチおともだちのたまさんのステキサイトでご紹介されてたので便乗してみるの図。

■最近読んだ漫画

最近読んでないなぁ・・・。
直近では、「最遊記外伝 ②」 峰倉かずや

■漫画の所有数

実家を出るときにかなり処分&実家に残しておいたらいつのまにか姉貴に持ち去られた(オルフェウスの窓とか、はいからさんとかー)。
今、手元にあるのは100冊くらい??

■好きな漫画家

吉田秋生
峰倉かずや
樹なつみ
(BLだけど・・・) 
山田ユギ、富士山ひょうた、新田祐克(作品によるけど)

■思い出の漫画

「カリフォルニア物語」「BANANA FISH」 吉田秋生
「ハーレムビート」 西山優里子
「パッションパレード」「OZ」 樹なつみ
「天まであがれ!」「エメラルドの海賊」 木原とし江
「にゃんころりん」 ところはつえ
「ベルサイユのばら」 池田理代子
「七つの黄金郷」 山本鈴美香  ・・・トシがばれるー!

■キライな漫画
下品、下ネタ。(あくまで偏見に満ちた美意識で)ムダに筋肉ムキムキ系。
その昔、業務で少年ジャンプを読まなくてはいけなかった時期があり、
「ター○ゃん」と「北斗の○」を読むのがひたすら苦痛でした。
最近では、「ヤってりゃいいんだろ」的BL。見たくもない。

■号泣した漫画

つい最近では「ONE PIECE」のメリー号とのお別れ。
某M嬢の切り抜き送付のおかげで目が腫れあがり、翌日の会社で「具合悪いんですか?!」と本気で心配された。「メリーのせいです」・・て言えるかっ!!
今でも、思い出しただけで泣けます。壊れた水道管状態。じょぼじょぼ。
「BANANA FISH」のショーターの死。
大昔では、「天まであがれ!」の歳さんと総司の別れの「まだ歩ける!剣だって使える!だから、・・・・置いていかないで」と、その後の歳さんの最期。
わりとすぐ泣く。

■貸したけど戻ってこない漫画

貸してないけど戻ってこないのはあります。
「オルフェウスの窓」「はいからさんが通る」。犯人は姉貴です。
ワタシのダーヴィト(また隅っこキャラ・・・)と狼さんを返せー>ねえちゃん。

■借りたけど返してない漫画

かれこれ数ヶ月借りたままのがここにあります。ごめんなさ・・・。

■いらない漫画は捨てる?売る?

買い手がありそうなら売るけど、保管状態の悪いのとか古本屋への送料のほうが高くつきそうなのは捨てますね。

■好きな漫画雑誌

コミックス派。雑誌は買わないなー。

■漫喫に行きますか?

行きますよ。仕事(現場の立会い)で数時間もだらーっと間が空くときとか、
連れがこっちに到着できる時間が読めなくて、ぼーっと待つしかない時とか。
でも読まずにネットやら居眠りしてるほうが多いけど。

■漫画を読むスタイルは?

床にペタンとカエル座り。掃除中は立ち読み(笑)

■一度はお目にかかりたい漫画家は?

特にないです。どうしてもってなら手塚治虫先生に面白い話を聞いて見たい

■恋してしまった漫画の登場人物

沙悟浄@「最遊記」 今尚、ワタシの愛する『ヒモ』です。
コイツに惚れたおかげで、貢いだ金額数え切れず。CDン十枚、DVDン十枚。
土方歳三@「PEACEMAKER」 ロン毛好きツボキャラ。アニメの中田さんボイスがトドメ。
ネイト@「OZ」 すんませんね、脇キャラ好きで・・・

■漫画を描いた事

ないです。「絵心」とはご幼少のみぎりに生き別れました。行方も知れません。

■漫画キャラのコスプレをしたことがある

ありません。

■漫画キャラでコスプレしてみたいコスプレは?

ないー。

■好きな人にしてもらいたいコスプレは?

咄嗟に「三木さんに浦原・・」と思いました。まんまじゃん!
似合うならなんでも。
麗しくない&「オマエがそのキャラってのはどう贔屓目に見ても無理だろう!」・・・なのは、イヤ(笑)

■次に廻す10人

友達いない凹。ここを見たヲタ・・・(違)、ここを見た方、繋げてくらさいまし。

そんな感じー。面白かったす。

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一発「変」感

峰倉せんせのHP日記にあった、一発変換バトンをやってみる。
自宅のパソだと辞書登録していたりするので、無垢なままの会社のパソでやってみました<ぉぃ

・・・だってさぁ、暑かったんだもん!<だからなんで。

【最遊記 一発変換バトン】
「」内の平仮名を一発変換して下さい。

「げんじょうさんぞう」
→『現状三蔵』    ・・・刹那っぽい。

「そんごくう」
→『孫悟空』

「さごじょう」
→『差ご状』   ・・・ごめ、悟浄。・・・orz

「ちょはっかい」
→『猪八戒』


「こうがいじ」
→『抗外字』

「どくがくじ」
→『独学時』

「やおね」
→『八尾ね』

「りりん」
→『履リン』

「こうみょうさんぞう」
→『巧妙三蔵』

「うこくさんぞう」
→『う国産増』    ・・・・自給率アップは大事だと思うの。

「かんぜおんぼさつ」
→『観世音菩薩』

「にいじぇんいー」
→『新井じぇンイー』   ・・・・アヤしいハーフみたい。

「ちんいいそう」
→『朕言いそう』

「かなん」
→『華南』

「ざくろ」
→『石榴』

「ぎゅうまおう」
→『牛舞おう』

「ぎょくめんこうしゅ」
→『魚工面攻守』

「せいてんたいせい」
→『晴天体制』

「けんれんたいしょう」
→『県連対象』

「てんぽうげんすい」
→『天保減衰』    ・・・天ちゃん♪妖奇士。

「なたく」
→『名タク』   ・・・・みゃー?

そして極めつけ。

「こんぜんどうじ」
→『婚前童子』     ・・・・できちゃった婚?

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ひょんなトコロで和製アニメ

社内の飲み会でした。
会社の会議室で軽く宴会。
寝不足のときに焼酎のロックはイカンな・・・。アタマイタイ凹。

久々にKrypteriaのMySpaceを覗いたら、新ビデオクリップが追加されてたんですが、これがよくYoutubeに上がっているよーなので・・・。
日本のアニメを繋ぎ合わせて、バッグにKrypteriaの曲を流した自作プロモみたいなヤツ?
なんでコレがMySpaceに上がってるのかよーわからんです。
http://www.myspace.com/krypteria

使われているアニメ画像もバラバラ。
ハガレン、ブリーチ、ヘルシング、トリブラ、犬夜叉、あと・・・なんだったっけな?
とにかく、そういうアニメの戦闘シーンばかりを繋ぎ合わせてるだけ。
それぞれの筋立てを知ってる立場から見ると、ストーリー性もなんもないし、ひたすらハデを追求しただけの滅茶苦茶なんですけどね。

でもこうして改めて見ると、日本のアニメは絵はきれいで一つ一つ凝っていて、そして、残虐シーンがフツーに多いんだなーと思います。
血もドッバドバ出るし、手足も首も軽くオモチャみたいにすっ飛ぶし、刀は振り回すし、銃は「マシンガンかよ!」てなイキオイでぶっ放しまくるし・・・。グロい。
だから、海外でこのテの画像に日本のアニメは使われやすいんだろうなー。

NYのホテルでよくカトゥーンネットワークを見るんですが(他の番組は言葉がわからんからね)、日本のアニメはほとんどが『Adult Swim』という深夜の時間帯にしか放送されません。深夜は、エヴァにガンダムにカウビに・・・と豪勢なんですが、朝から昼間の子供が見る時間に放送されてたのは、せいぜい「おじゃ魔女ドレミ」と「カードキャプターさくら」くらい。

もちろん『日本のアニメの暴力シーンが昨今の日本の少年犯罪を誘引しているのだ』などどいう、お気楽評論家が好みそうな短絡的なことを言うつもりはないです。
『想像力』・・・つまり、他人の痛みや、自分の振るった暴力の帰結するところを想像する力を子供たちにきちんと付けさせられるかどうかの方が、遥かに重要だと思う。

が、こうも立て続けに「血がドバー」なシーンを見ると、ちょびっと背筋の寒い思いをするのも事実だな。

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REIDEENイベント

首都圏直撃を噂されてた台風、逸れたみたいですね。

おかげで、昨日心配してた「REIDEEN」のイベントにも、英会話スクールにも何の問題もなく行けました。「REIDEEN」イベは、出かける時間にはまだまだ風雨も強かったんだけど、現地に到着した頃には収まってて、あんまり濡れずに済みました。

「REIDEEN」イベント、楽しかったです。
TOKYO FMホール。普段は公開録音とかしているのかしら??
小さいけど小奇麗で音響もよいホールでした。待ち時間にクシャミしたら、これでもかっ!ちゅーくらいに会場に響き渡ったわさ・・・凹。
台風のせいか、はたまた2回回しだったせいか、9列くらい設けられてた座席は6列目くらいまでしか埋まらず、後は空席でした。遅めに入った私は、後列の端っこ。

先に入場した三木さんファンの友人と合流して、電王チケの受け渡しなぞしつつお喋り。
そう、電王イベント!「渋谷ccレモンホール」って言うから、新しく出来たライブハウスかなにかかと思い込んでたら、元・渋谷公会堂のコトなのね!知らなかった・・・。
昨今増えた、味の素スタジアムとか、インボイスドームとか、宣伝兼ねて企業名や商品名を冠することになったんでしょうが・・・しかし、ccレモンホールて・・・・微妙にダサ。
渋谷公会堂がアーティストのステータスだったころを知る世代にとっては、この軽そうなネーミングは曰く言い難いものがありますなぁ・・・

イベントには、主演の我妻さん、ヒロイン役の千葉さんと岡田さん、大人チームの三木さん、藤原さん、本田貴子さんがご登場。
三木さんは白いタンクトップ?に白のシャツの重ね着。下はポッケのたくさんついた黒のパンツ。藤原さんは、ブルーのシャツにGパン。
二人が並ぶと年齢不詳の不良とチョイ悪オヤジのグラサンコンビって感じです。
・・・年取った「あぶ刑事」みたいな<ぉぃ
本田さんは、その声のイメージどおりカッコいい!背も高い!
三木さんと藤原さんの間に立っても遜色ないタッパ。姿勢もよくて立ち姿が綺麗。
背が高いと、自分もそうなんだけど男の人と並ぶときには気が引けてちょっと縮こまっちゃうことがあるんだけど、本田さんはピシッと立ってました。バレーボールとかバスケとかやってらしたんかな。「男どもと肩を並べて闘うヒロイン」ボイスにぴったりなお姿。

気心の知れたメンツ(藤原さんたち)が一緒だったせいか、司会のお姉さんのユニークな誘導もあって三木さんも1時間のイベント中、常時ハイテンション。
司会や藤原さんに、隙あらばツッコミを入れまくって楽しそう。
ホントに見かけに寄らず(・・・ぉぃ)、三木さんはとても気遣いぃな人なので、ネオロマイベとか大ホールでのイベントの時には「なんとかして盛り上げなきゃ!」と無理してハイテンションになってるときもあります。しかも、努力空しく上滑ったりすることもあるし(苦笑)
それが見てて分かってしまうので、ファンとしては正直辛いことも。
やっぱり、仲間大好きな人なので好きなメンツで楽しそうにしててくれるのが、一番嬉しい。

今日はごく自然に楽しんでいるっぽくて、抽選会で抽選箱に手を突っ込んでの『抜けないっ!』なお約束小ネタも健在(笑)
「あー、機嫌よさそう♪」と我々も安心
会場が狭く、お客さんも200人足らずと少なかったのも良かったことかな?
司会の誘導で、客席の反応も出演者にダイレクトに伝わっているらしく、
三木さんだけでなく、新人さんの我妻さんも含めて皆さんびのびしてました。
女性声優さんに声をかける男性ファンも相当いましたが、トークが始まっている間は静かにしてくれてたし。

途中、プロモビデオを見るということで、キャストの皆さんが空いている後列席に移動。
すぐ真横を三木さんたちに通られて、ちょいとドキドキ(苦笑)
たった2列後に藤原さんが座ってしまい、正直、画面どころじゃありませんでした。
振り向けば、出演者であることも忘れたかのごとくリラックスしまくりで見ている藤原さんと三木さん、後列でも姿勢のいい本田さんがいました(笑)

キャスト入れ替わりの公開アフレコとか、イベントとしてはまぁありきたりな内容だけど、
ものすごく久々に間近な空間でリラックスして楽しそうな三木さんを見られて、幸せでした。
たぶん、三木さん自身、この作品自体も気にいってるんでしょうな。
「イニD」の時とかもそうだけど、好きな作品だと饒舌になる。今回もそう。
まだDVDを受け取りにいってませんが、明日渋谷に行ったついでに引き取ってくるつもり。
見るのが楽しみになりました。

終わってからお友達と軽くお茶をして、そのまま私は英会話スクールに。
私が行ってるのは「ベル○ッツ」です。
いろいろ探したんだけど、仕事で英語を使っている男友達に相談したら「とりあえず悪い評判は聞かないよ」といわれたので。授業料は高いけどね。
3回目にしてステップが更に進んで、難しくなってきたよー!!(汗)
文法はなんとかなる。ヒアリングもまぁまぁ。でもとにかく、ボキャブラリーが少なすぎ。
言いたいことがあるのに、英語でなんと表現すればいいのかが出てこなくてもどかしいです。
ホント、マジで「でる単」とか買って来ようかな。

明日もお休みです。嬉しい。
台風一過でピーカンで暑い一日になりそうですねー。
そんな中、オールメールの「お気に召すまま」ともう一本、お芝居を見に行ってきます。

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弁慶なのか

「電王」。
新イマジン、まさか芳忠さんとは、なんという豪華版!感動もんだわ。
人気だけでの流れに任せて半端な人を出されたらヤダなーとかうっすら思ってましたが、そんな思いを、軽~く『この世の果て』(World End・笑)に蹴っ飛ばしてくれるくらいの超大物。よくスケジュールを確保できたなぁ。
芳忠さんの声はものすごく特徴的で聴いた瞬間に絶対に分かる声なのに、役柄は変幻自在ですよね。
ざっと思い出すだけでも、「ロード・オブ・サ・リング」のアラゴルンみたいな冷静沈着・理知的な役、「ヴァン・ヘルシング」のドラキュラや「パイレーツ・オブ・カリビアン」のデイビー・ジョーンズでの怖い悪役、「ジュラシックパーク」や「ザ・フライ」でのジェル・ゴールドプラム扮する理屈っぽい役、「マトリックス」でのスミスや「最遊記」のニィ博士みたいな偏執チックな役、「フルハウス」のダニーや「BLOOD+」でのお父さんみたいな包容力のある役、「エルガイム」のキャオみたいな・・・(え?古すぎますか?そうですか・・・orz)。
でも、全部、すぐにどんな声で喋ってたかが思い起こせるっていうのはすごいよね。

関さんとの対決もね、まさか日曜の朝から「ムダにアグレッシブな三蔵様」と「腰の低いニィ博士」の会話を聞ける日がこようとは。<違うから。
感無量。
おまけに、敵イマジンまでがバイキンマ・・・じゃなくて中尾隆聖さん。
公式に「関さんと関わりの深い」と書いてあったので、なんとなく81関係かしら?とか思ってたんですが、まさかその中でも中尾さんだとは。
でも中尾さんは、舞台でお人柄を見ているせいもあってか、敵イマジンなのになんだか愛くるしい。本質的には悪いコじゃない気がしてくる(笑)

しかし、こんなに大物ばっかりだしてきたら、この先一体どうなるんだろう?
どんどん大物化していって、まぁ、永井一郎さんと池田秀一さんはその前の戦隊にでていらっしゃるので難しいとして、野沢那智さんとか小林清志さんとか柴田勝家さんとか若山弦蔵さんとか、超重鎮のお歴々が出てきちゃったらどーするよ?!(出るわけないから)
でも、傾向からして玄田哲章さんとか若本規夫さんは出てくれそうな期待をしてしまうのは私だけ?
あと、女イマジンで小山茉美さんとか小宮和枝さんもいいなぁ。
と、声ヲタのむなしい妄想、膨らむ膨らむ・・・。
「電王」は『銀河英雄伝説』を越えるか。・・・ありえん。

もう一つ、「グレンラガン」。
懸念してたとおり、アニキの死以降、全く面白くなくなりました。もう見ない。
割と女性キャラには寛容な方だと思ってたんだけど、
新ヒロインに一瞬「殺意」を覚えました・・・意外に狭量だった自分(苦笑)

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日曜の朝から

泣きました@「ワンピース」

これから出かける予定だっちゅーのに、びーびー泣きました。いい歳こいて泣いた。
おかげでまぶたの腫れを隠すために、アイカラーをギットンギットンに塗りたくって出かける羽目になったわぃ。「夜のご出勤ですか?」みたいなまぶたになったわさ。

でも、原作で読んだ時ほどには泣かなかったかな。
展開がすでに分かっているというのもあるかもしれないけど、メリーの『声』は活字の方がグッと来るように思います。
耳から入る「音」じゃなくて、クルーの心の中に直接流れ込んでくる「想い」だと思ってたからかな。

改めて、ほんとにほんとにいい作品だ。
殴り合いとか血が出るとかで、子供に見せるのをNGにしている親御さんもいるけど、
ここまで、モノを大切にする(ごめんね、メリー。モノ扱いして・・・)ことを教えてくれる作品てのもないよーに思う。

先週の作画がイマイチで、「あれー?来週もこの状態だったら泣く!」と思ってたら、すごく丁寧な作画になってて。・・・まぁ、それでも違う意味で泣かされたわけですが。
スタッフの思い入れと、メリーへの愛を感じました。

原作でのお別れはもうちょっと早かったけど、アニメでもとうとうお別れ。

いままで、本当にありがとう、メリー。

  Photo_3

いつかまた一緒に冒険しようね。

Photo_2

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思い出した・・・

「電王」。
特撮モンをほとんど見たことがないのでわからないんですが、あのイマジンの中の人(声優さんて意味ではなくて、真の意味で中に入っている人)って、何者なんでしょうか?

昔の戦隊モノっていえば、変身してしまえば戦うかキメポーズを作るだけだったから、中身の人の動きとかお芝居って気にしたこともなかったんですが、「電王」に限って言えば、あの中身の人たちの小芝居が相当面白いです。全員、いいキャラ出してるし。

そう、リュウタロス、出てきたときからずっと「何かに似てる」と引っかかってたんですが今朝唐突に思い出しました。

・・・・・・・・ラーメンマン!

(ラーメンマンを知らないヒトはココで見てください)  http://arabagi.net/kr/ra-i/

お下げがお揃い。おヒゲの角度は逆ですけど。・・・つか、ファンに撲られそだな。

もう一つ、「グレンラガン」。
本当にカミナはもう出てこないらしい。
カミナのあの暑苦しい迷調子がないとフツーのアニメですな・・。つまんない。
と思いつつ見てたら、冒頭の敵ボス:ロージェノムの声が耳にヒット。
絶対に聞き覚えのある声なので、誰だっけ?と頭の中にある渋声声優さんを片っ端から思い出しても声の主が思い出せない。
私の声アンテナもさび付いたと嘆きながらEDのキャストを見たら・・・・
池田成志さんだった。  て、そんなん思い出せるかーっ!(爆)
大人計画の舞台の本番中だったんじゃないの?
なんで、ラスボス。
この前は、「電王」で定食屋のお父さんをやってたかと思えば今度はグレンラガンすか。
神出鬼没にもほどかあるってもんです。
根谷さんも出てるし、展開に不安も感じつつ引き続き見ること決定です。

「ワンピース」。予告だけで泣くか、ふつー。
来週、心配です<自分が。

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バカなヤツほどかわいいぜ!

ブログペットのこたろーを飼い始めて数日。
ちなみに名前の由来は「炎の蜃気楼」で宮本充さんが声をアテてた風魔小太郎だったり。・・・「どこが黒豹だ」とか言わないよーに。
しかし・・・「忍び」な名前の割には、誰に似たのか(どき)、おバカなこのコ。
問答がトンチンカンです。
そこが可愛いっちゃぁ可愛いんですが、それでなくても会社に行かれなくて鬱々しているときに「GW?」とか言われると、さらに落ち込むだろーっつの凹。

本日は5日ぶりに出社。
凹んでても、結局は自分で這い上がる以外にはない。
通勤してても毎日のように電車が遅れる。ほとんどが人身事故です。つらい。
5月の明るすぎる光は同時に、光が生み出す影をもひときわ濃くしてしまうのかな。

日曜に放送のあった「電王」と「グレンラガン」の録画を遅ればせで観ました。
先週の予告で十分に予感はしてたけど・・・・亡くなってしまったのね、カミナ・・・。
最初から最後まで走りっぱなしの今回の放送、製作側が「ヲタ魂」を惜しげもなく全開した脚本と作画と演出はすごく面白かったし、ベタといえばベタながらその散り様は泣けるシーンでもあったんだけど、
あのカミナの「アホ暴走」っぷりと暑苦しい叫びは、中島かずきさんカラー満載、新感線の「野獣郎」みたいで大好きだったので、カミナ退場はショックが大きいです。
小西さんのハジけっぷりも良かったしね。
来週から楽しく見られるかしらー。
他にお気に入りのキャラもいないしなぁ。うーん。

そういえば「グレンラガン」でも悪役で活躍中の檜山さん、1時間前の「電王」でもウルフイマジン役でしたね。「プリキュア5」でもたまに出てたはず。
1時間に亙って朝っぱらから檜山さんの雄叫びを聞ける日曜日。
おかげで毎週日曜日、気合入れて洗濯掃除が出来そうです。<え?

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宣伝協力

楽しみ♪

ライブもあるらしそうな話が♪

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ネットは怖い場所

Yahoo!ニュースを見てたら「グレンラガン」関連の騒動の記事が。

なんつーか...ねぇ。あまりのアホらしさに頭痛がしました。

「死ね」とか、下ネタとかさ・・・小学生以下のレベルですか。

私はmixiには縁がないので、そのシステムとかは全く分かっていませんが、ネットであるからには公式の場、いわば公道で拡声器持ってモノを言うのと同じかそれ以上。
ましてや、これだけネットが発達して秒速以上の素早さで情報がネットを駆け巡る時代。
誰でもない一般視聴者ならいざしらず、制作会社の側の発言としてはさすがに上手くないっすね。最初の書き手の女性とその上司(しかもガイナックスの取締役だっていうからなぁ)は、「mixiだから身内だけの環境」だと思っていたのかなぁ。
でもねぇ、昔のパソコン通信、今とは比べ物にならないくらい限られた場所だった当時のニフティサーブでさえ、発言をめぐるイザコザは絶えなかった。今のネットは、もっともっと怖い場所になってます。メディアに携わる立場として、ちょいと浅はかに過ぎたんじゃないでしょうか。

私は「グレンラガン」は面白いと思ってたし(確かに、先週のは「どうしたの?」ってくらい面白くなかったとも思うが)、中島かずきさんのシリーズ構成で新感線チックなとこもあって結構楽しみにしていた作品だけに、作品と関係ないところで妙なケチがついたみたいで残念。

さてそれはさておき。

WOWOWで「Love30」を見てます。
3話のショートストーリーのオムニバス舞台です。
今、1話目の山寺さんと水野美紀さんの話はそうでもなかったんですが、今放映中の2番目の話、片桐仁さんと真中瞳さんのは脚本も演技もすごく面白い。
片桐仁さん、「ダブリンの鐘つきカビ人間」や「泥棒役者」もとっても良かったけど、間や表情が絶妙ですね。
オムニバスってのに引っかかって見に行かなかった舞台ですが、こんなに面白いなら生で見ればよかったな。

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新番組あれこれ しょの2

ブログデザインを変えてみました。
クジラの豪勢なおデコが気に入ったので・・・。
飽きたらまたあっさり元のデザインor別のデザインに変えるかも。

選挙でしたねー。って、一部地域だけか?
うっかり行きそびれて、夜になってから慌てて向いました。なんとか間に合ったよ。ふー。
たかが一票、なんぼももんじゃ!とも思うけど、権利は権利だし。

新番組感想、その2です。

「ラブ☆コン」
このテのラブコメものってもともと余り好きではないので期待もしてなかったんですが、意外に面白かった。その理由は、小泉役の岡村明美さんによるところ大。「ナミすわぁ~ん(はぁと)」な岡村さんの、気風の良い男前な演技でテンポがすごくよくなってる。
これが、演技がイマイチな新人さんとかアイドル声優さんになってたら、相当に鼻持ちならないものになってたかもしれません。
相手役のコ、仮面ライダー電王に出ているコなんですね。吉本興業所属。
若干硬いトコはあるけど、結構いい感じなんじゃないでしょか。
録画してまでってほどではないけど、その時間に家にいればチェックするかも?

「地球へ・・・」
この作品に関しては・・・、もうねっ、ヘタに語らせたら何時間でも語りますよっ!
竹宮恵子さんの原作が好きで好きで、ソルジャーブルーは何代目かの「二次元の初恋のヒト」(一体、何人「初恋のヒト@二次元がいるんだっ!>ぢぶん)、
当然、映画も見てますっ!ソルジャー・ブルー、志垣太郎さんだったんだよね・・・。
他には、秋吉久美子さんとか、薬師丸ひろこさんとか。キース・アニアンは沖雅也さんだった気がする。
一際思い入れの強いだけに、今回のアニメ化に関しては不安だらけでございました。
視聴率は稼げなかったらしいけど、そこそこマニアには評判の良かった「妖奇士」の後番組、そもそもなんで今頃「地球へ・・・」なんだー。そりゃ名作だとは思うけど、もう20~30年前の作品。それだけ、昨今はアニメ化できる魅力的な原作がないってことなのかな?
第一話を見る限り、細かい箇所はいろいろいじられてたけど、概ね原作を壊してなくて一応ほっとしました。斎賀さんのジョミーもなかなか。
でも、・・・ソルジャー・ブルーが杉田さんなのよね。
杉田さんは嫌いではありませんが、昨今は銀さんのイメージが私の中では強くなりすぎて、ソルジャー・ブルーがいつボケてくれるのかと・・・(ぉぃ!)

「ゲゲゲの鬼太郎」
なにがびっくりしたって、ネズミ男がふつーにパソコンしてるとこですよー!!
時代を映すゲゲゲの鬼太郎。
そのうち、目玉オヤジのお風呂にジェットバスとか導入されるかもしれん。
そんだけ。

「天元突破グレンラガン」
面白いっ!第一話を見逃したことを後悔しました。アホさ爆裂加減がたまんないです。
「大江戸ロケット」は劇団☆新感線の舞台のアニメ化ですが、こちら「グレンラガン」は新感線の座付作家・中島かずきさんのシリーズ構成&脚本によるもの。
あっちこっち「新感線テイスト」満載っちゅーか。
やたらに熱ぅいセリフ、どハデな展開、無茶無理無謀も当たり前なおバカキャラの大暴走。カミナはまるで『野獣郎」』@「野獣郎見参」です。橋本さとしさん(但し、若い頃)あたりにぴったりそうな、脳みそ筋肉&力技な役。小西さんも楽しそう。
今後、合体してまともなメカになりそうですが、東○トのハバネ○みたいな顔面ロボとか、カッコ悪くなったSDガン○ムみたいなメカとか、出てくるのが揃ってお間抜けで可愛い。
キャストには、ちょっと・・・な苦手なヒトも出ているのでどーかなと思ってましたが、この面白さなら録画してでも続けてみるぞ。

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新番組あれこれ

4月から新番組アニメ、なんとなしで予約に成功した(もしくは夜更かししてリアルタイムに起きてた)ものだけ、チェックしてます。

初回を見た限りでの感想なぞ・・・

「ヒロイック・エイジ」
平井氏の絵は、私の目には全部同じに見える凹。
「ですわ」口調で話す、若干電波が入り気味のお姫様?が出てくるあたりも、SEEDと錯覚しそうです。(・・て、SEEDもちゃんと見てなかったんですが)
オープニング、設定は壮大なのね。でも、その後に続く話は結構ありがちかも・・・。
この先面白くなるのかどうかは、ちょいと微妙な印象。
うーん、このテの話はおそらく登場人物がたっくさん出てくるから、ちゃんと毎回見続けないとまたわかんなくなるんでしょうが、「欠かせない!」と思うほどのインパクトは初回にはなかったかな。

「クレイモア」
石田さんが善良そうなお兄さんだっ!と思ったら、次の瞬間には化け物に変化してました。・・・そんくらいの印象だったです。<ぉぃ

「エル・カザド」
女ガンマンと、どうやら超能力を持つらしい(?)女の子2人のお話。
途中、金髪の女の子の方(エリスだっけ)のたる~い喋り方で眠くなりかけた(笑)
後半になってテンポも出てきて意外に面白くなってきました。
一つには梶原由記さんの音楽のおかげもあるかと。
三宅健太さんが、細身の美形悪役というのも興味深いかも。・・・どーしてもヤ○ザとか軍人の印象があるんだが(笑)
しばらくは続けて見ようかなと。途中で物語がダルくならないといいな。

「セイントビースト -光陰叙事詩天使譚ー」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
・・・・・・次にいってみよ。

「大江戸ロケット」
元は劇団☆新感線の舞台。当時主演だった木村一八さんが公演中に逮捕されて上演中止になったという(後日、別の人が主演で再演)、曰くつきの舞台。私は未見です。
5月に発売される新感線のDVDBOXに収録されるらしいので、それと合わせて見れば違いもいろいろ見られて面白いかも。
アニメも、いろいろ『ごった煮』ですなー。青春モノか、ギャグか、モンスターものか。
「なんだこれ?」なとこもあるけど、いなせな調子の山寺さんの声が大好物なので、見続けるとは思います。

「ギガンティック・フォーミュラ」
うーん、「バンダイ」(笑)
設定の強引さもさることながら、いろんなトコから「切り貼り」だらけ。
災害で人口が減ったせいらしくひと気のない街の描写や、ロボット(スサノオ)がチューブをブッチブッチ切って稼動したり、腕云々の演出はエヴァ、顔はパトレーバーの零式に似てる・・・。
敵方の、ああいうアルカイックスマイル付きのも、どっかのアニメであったよーな。サーフボード風のに乗っているのはエウレカですか?
それでも、戦闘シーンの絵はきれいですね。
ところで、素朴な疑問なんですが、なんでああいうロボットのカラーリングって白・赤・青・黄色なんだろう?
「日本のギガンティック!」てなら、ホントにあったらオリンピックの団体制服みたいに、日の丸モチーフで『白と赤!』なんてのにされそーな気がするんだが。
・・・・ま、それがカッコいーかどうかは別にして。
見るかなぁ、今後。微妙です。

「鋼鉄三国志」
OPの最初の絵で、ドン引きしました。なぜ孔明の手が陸遜の○○に。
お、お耽美系なの・・?さ、三国志なのに?
と思ってたら、出てくるキャラが片っ端から星やら花やら飛んでしまいそうな人ばっかりで・・・。
基礎知識を予め入れずに見てはいけなかったのね・・・
私にとって三国志と言って最初に思い出すのが、NHKの人形劇「三国志」。
森本レオさんの声の孔明さま、松橋登さんの声の趙雲に夢中。
特に川本さんの人形が大好きで、新宿での展示会まで足を運んだものです。
間近で見る人形たちは、今にも動きそうで、「魂、入ってるな」と足も震えたっけ。

「三国志」じゃないのだ、これは。
だって、陸遜てああいうキャラクターじゃないし、妙な光に包まれて「BLEACH」の茶虎のよーな腕になってしまうし(爆)。
濃ゆい絵は好みではありませんがキレイです。TVで保てるんでしょうか、このグレード。
このテの絵は、崩れると見られたもんじゃなくなると思うので、少し心配。
キャスティングも豪華。
もっとも、「えー、このキャラ、この人なのー?」と思う人もないではないですが・・・、
え?誰かって?それはご想像にお任せしまふ。
とりあえず、声キャストに引かれてしばらくは見てみようと思います。
タイトルに相応しく、豪快でちゃんとした物語になってくれるといいんだけどなー。
お耽美系はもう勘弁して・・・。

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次の材質は...

30万の等身大ガンダムでビビってたら、3000万円のプラチナ製ガンダム。

http://www.bandai.co.jp/releases/J2007032901.html

世の中には、しょーもないコトにお金を使う人がいるもんですが(私もその一人だが)、その最たる例といえそうな気が(笑)
3000万・・・・都心に小さなマンションは買えるぞ。

素材は純プラチナ。
身長125mm、重量1.4kg
結構ちびっちゃくて可愛いですね。ガンプラよりも小さいよ。
これで、等身大、とかだったらスゴいのになぁ。ものすごい価格になりそうですが。
ちびっちゃくても、頭部にはダイヤモンド付きだそうです。ひー。

でも、きっとこれも「欲しい」っていうガンダムオタクはいるんだろな。

ニュースでは、「次は純金製で百式だ!」との声もあるようですが、
個人的には次は『ガンダニュウム合金製』で、羽根つきのをひとつ!

・・・・・ごめんね、W(ウィング)好きでよー。

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WAコンビ ボーカルアルバム発売!

出るんですねー、待ってました!という感じ?
二人の声の相性もよいし、いい曲が多いのですっげ楽しみです。

峰倉せんせのサイトにバナーとともに応援募集コメントがあったので。

どっちにするか迷った挙句に、久保ちゃんにしてみました。
自分は非喫煙者ですが、タバコをカッコよく吸える男性は好きです。
(つか、タバコを持つ指と、咥えた唇がせくしー♪なオトコに弱い・苦笑)

・・・歩きタバコをする輩と喫煙マナーの悪い輩は、セクシーじゃないので殴ります。

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最遊記OVA

やっぱ貼らなきゃ・・・ですよねぇ?

でも、OVAを買うかどうかは迷い中です。
「最遊記」といえば、どーも財布のヒモの緩くなる私ですが、OVA高いんだもんー。
悟浄&八戒の章は絶対に買う決心はついているのですが、全3巻を買うかというと同じ時期に別で欲しいDVDも出るので・・・今ひとつハードルが高いです。

うーん。

せめてもの罪滅ぼしにバナー貼って応援。

OVA「最遊記RELOAD -burial-公式サイト

あう・・・三蔵様の視線がこわいよー。

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WILD ADAPTER 5

ドラマCDの話です。

久々に、ドラマCDを買いました。
声優ヲタだし、音だけで想像力をぐいぐい刺激してくれるようなドラマCDが大好物の私。
一時期は・・・って言ってもほんの数ヶ月前くらいまで、月に数枚くらいのハイペースで買ってたこともありました。
でも、ある程度期待して買ったものでも「ダメだ」と思ってしまうのが続いてしまって。
キャストは豪華でもなーんも伝わってこないわ・・と思うものばかり買ってしまってて、自分のアンテナの感度の鈍化にまず凹み。
BLCDの聞き手をナメてるとしか思えない粗製乱造ぶりは前々から感じてたものの、そうでないCDにまでついに粗製の波が来たかとも思えて、贔屓な声優さんが出ているCDでさえ買い控えてた昨今です。
確実に大丈夫・・と思えるものにしか手を出せない気持ち。

そんな中、これは買うぞとずーっと決めてたのが、「WILD ADAPTER」です。

峰倉かずやさんのコミックスのドラマCD化。
峰倉さん作品は「最遊記」を筆頭にどれもすごく好きなので、評価は甘くなってるかも。
でも、好き。丁寧に作られていると思うし、自分にしっくり来ます。

原作コミックスに忠実に作られてます。
つーか、
忠実すぎて、原作コミックスを読んでないヒトには音声だけだと分かりにくい点は、かなり不親切(苦笑)。正直、コミックスのコマ割を思い返しながら聞かないと、私でもわかんなかったりもする。

とある声優さんが日記に書いておられたんですが、最近のドラマCDには、説明セリフがやたらに多い。
音と音の間に、「間(ま)」があくのを恐れるかのように、「説明セリフ」で間合いを埋めてばかり。
前のめりに喋りすぎのドラマCDが多いって私も感じます。
そういうリズムを元から持っているコメディならまだしも、じっくり聴かせたい&聴きたいシーンでも、モノローグが延々続いたり。急きたてられるみたい。
なんだろうねー、あれは??
音と音、言葉と言葉の間の沈黙なんて、普通にあって然るべきなのに。
音だけで構成されるドラマCDでは、その間合いこそが、登場人物の気持ちの動き、演じ手の呼吸、物語の中の空気を伝え、耳をそばだてる聞き手の想像力をかき立てるのに。

その点、「WA」は平気で間をあけてくる。原作のもつ独特のリズム感と同じタイミングで。
そこもいい。
聴きながら、ゆるーい感じの間合いに身をまかすと、どこか浮世離れした『彼ら』と同じ空間に、我々聞き手も自然に誘われていくんです。

しかもね、言葉がすごくいいんですよ、この作品。
この「5」は、少年翔太のモノローグが長い反面、メインの2人のセリフは大抵短いです。
特に今回のは、メインの2人が初めて出会ったときの話で、互いの距離もなにも測りかねているという話だから尚更です。
短いセンテンスで放たれるセリフやモノローグは、活字で見てもドキっとくるものがあるんだけど、
原作者も絶賛するWAメインキャストの2人の声優さん(久保田=森川智之さん、時任=石川英郎さん)の声で表現されると、冷たかった活字に急に温かい血が通ったみたいに、軽く震えを伴って、心にグサッと刺さります。

今回も、良かった。
前作の「4」も佳作でラストシーンの、映像がぶわーっと脳裏に浮かんでくるすばらしさ、曲のフェイド・インにじーんを来たもんでしたが、この5では最後近くの久保ちゃんと時任の静かな会話に泣き出しそうになりました。
今までは、森川さんの久保ちゃんがすっごくいいと思ってましたが、今回のは石川さんの演技がすばらしいです。や、もちろん久保ちゃん@森川さんもいいんですが、それに輪をかけて、イイ。

こういうCDがあるから、やっぱりドラマCD好きはやめられないんですよね...。

いきなり話が変わりますが・・・。

扉座の「ガ・ガ・ガ」の東京千秋楽のプレリザ当選。

明日は「BKLYN(ブルックリン)」を見に行きます。
主演が舞台初挑戦と聴いて、最初はどうしようかなーと思ってとりあえずA席を1枚だけ取ったこのミュージカルですが、「プルミエール」の取材やらあっちこっちの反応を見ると、なかなか評判がいいみたいで、楽しみです。

反対に、チケの売れ行きは非常によかった「ヘドウィグ&アングリーインチ」はイマイチの評価らしい。
未見なのでなんとも言えないけど・・・。演出とかキャスティングとかその辺は意見さまざまで、歌を全部英語のままでやってることも含めて物議をかもしているらしいです。
3月末に観に行く予定の「TOMMY」の前評判にしてもそーだけど、英語の歌詞を訳したら訳したで「ヘンだ」とか「伝わらない」とか言われ、英語のままでやったらやったで「分からない」といわれ・・・(^_^;)
翻訳モノのミュージカルの日本上演、演出家には高~い壁があるのですねぃ。

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